都会の隠れ神社、御霊神社。
御霊神社の特徴
天照大神荒魂や津布良彦神を祀る歴史ある神社です。
ビルの隙間にたたずむ神社で、静かな雰囲気が楽しめます。
毎朝の通勤時に訪れる人が多い、便利な立地です。
グーグルマップでナビで行くと遠回りで裏口になります。御堂筋から歩いて行くのが良いです。御朱印は僕の時は直書きでは無かったですが皇紀で書かれてあるのが良いです。
御朱印が頂ける神社。直書きして頂ける。御朱印は拝殿右手の社務所にて。初穂料500円。皇紀が記されるのも珍しい。おそらく手水舎?が予想外の形で見逃す😙創建は千年を超える古社。広い境内だがとても綺麗にされています。朱塗りの大鳥居は見事ですね。
年を追う毎に綺麗に成っていると噂の神社、元々は靭公園西園の交番所付近に鎮座されていた船場地区民の氏神、産土社であった様ですが、江戸時代因幡國亀井氏より土地の寄進を受けて此の地に遷座された様です。大正時代の文楽座火災延焼や太平洋戦争の空襲で消失するも再建され現在に至るとの事。ビル街に囲まれて居ても見事なサクラが咲き誇る都会のオアシスであり、保育園児の散歩コースで有ったり、サラリーマンやOLの憩いの場でもあり、参拝者が絶えない神社です。
天照大神荒魂、津布良彦神、津布良媛神、応神天皇 、源正霊神の5柱を祭神とする古社。創立は嘉祥3年(850年)に行われた八十嶋祭の祭場とされた圓神祠が御霊神社のルーツとされており、その後の寛文年間(1661年 - 1673年)に御霊神社と改称しています。鮮やかな朱色の鳥居と拝殿、緑の屋根がとても印象的で神社なのにどことなく仏教寺院のような雰囲気も感じるお社でした。あと、手水舎の造りが結構変わっており、ぱっと見でわからず、「ここ...手水舎ですよ...ね?」という感じになりました。南側の淡路町通の駐車場前にもこの神社の鳥居が残っていますが、これは境内南側に神宮寺(宝城寺)が設けられていたことによるもので、明治期の神仏分離令により境内が分けられ、その後、宝城寺が廃寺となったために鳥居だけが残ったとのこと。御朱印は拝殿右手の社務所でいただけます。訪問時は参拝者のインバウンド率が高く、もしかしたら日本人の参拝者は私だけだったかも?という感じでした。
2024/7/8鳥居⛩️とビル🏢のアンバランスな物が上手く、合わさっていたように感じました。この日は天気が良く、また全体的に綺麗に管理されていて、清々しい気分でした😌
大阪市中央区淡路町に鎮座する御霊神社です。御祭神は天照大神荒魂、津布良彦神、津布良媛神、応神天皇、源正霊神の五柱。多くのビルが建ち並ぶオフィス街の中にある神社で、『ごりょうさん』という愛称で親しまれております。その起源は、平安時代の天皇即位翌年に行われる「八十島祭」の祭祀場とされ、千年以上の歴史を持つ由緒正しい古社です。
大阪メトロ中央線本町から徒歩8分ほどです。ビルの合間に、ふと現れて、なんとも素敵な不思議な雰囲気です。御祭神は、天照大御神の荒魂、瀬織津姫様です。瀬織津姫様のファンなら、是非1度は来てみて下さい。とても素敵な神社です💞春は桜がとても綺麗です。
夕刻…辺りが暗くなり始めた頃、御霊(ごりょう)神社を参拝する。静観すぎてそれがまた心地よい。御神燈にほんのり明かりが灯り日中とは違う雰囲気に包まれる。御霊神社に参拝された際『肌まもりの木』などもご一緒に拝むと肌によいことあるかも。
お得意先様の安全祈願祭に参加させていただきました。縁結びと厄除けのご利益があるそうです。境内はちょうど桜が咲いてとても綺麗でした。歴史のある神社です。「ごりょうじんじゃ」と読みます。ホームページは由緒について詳しく書いてありました。
| 名前 |
御霊神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
06-6231-5041 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 7:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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毎年、大晦日〜元旦にかけての時間に初詣にお参りしています。美味しいうどんを振る舞ってくださるので、毎年 いただいてます😋12時半頃まで 御堂筋のイルミネーションは点灯してるみたいです。