昭和天皇お手植えの三神杉。
白山比咩神社 御神木(三本杉)の特徴
昭和天皇が手植えした三本杉が見られる場所です。
昭和に植えられた神秘的な木々が広がる境内です。
歴史を感じながら、すらっとした杉に癒されるスポットです。
日曜の朝早い時間でしたが小さいお子さんを連れた家族の方が沢山来ておられましたこの場所に来ますとなにか身が引き締まります。
ここに参拝来る時に下から歩いてくると色々な事を見つけれるよ是非下からで。
昭和天皇がお手植された三社を表現した御神木。300年後が楽しみだ。
前から後ろからぐるっと回って、すらっと凛々しい木々(三神)✨
昭和に植えられたもので、まだまだ小さな杉です。今後に期待しましょう🎵
昭和天皇お手植え。
境内の御神木(三本杉)は昭和天皇が昭和58年に種をおてまきされたものの苗木を植樹した。
| 名前 |
白山比咩神社 御神木(三本杉) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
076-272-0680 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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🔵《白山比咩神社》のHPから→【昭和58年(1983)の5月21日に石川県で開催された「第30回全国植樹祭」において、昭和天皇が境内の杉の種をお手まきされました。この杉は、その時の苗木を御神木として植樹したものです。】🔵神門辺りから見て外拝殿/弊拝殿と社務所(授与所)との間に一際高く聳え立つ杉が御神木の三本杉です。まだ樹齢40数年の若杉ですから、生き生きとしていている感じで参拝者達を見守って下さっているのかもしれませんね。