幻想的な漁火と夜景、穴場で堪能。
漁火公園の特徴
漁火公園からは函館夜景の美しい景色が楽しめます。この場所は穴場です。
展望台よりも低い位置からの独特な眺めが魅力的で、夜景撮影に最適です。
人が少なく静かなので、ゆっくりと幻想的な漁火を堪能できます。
道南旅行で夜景を拝みに来ました。展望台は人でごった返していましたが、こちらはほとんど人がいませんでした。景色も展望台とほぼ変わらないため、ゆっくりと見るならこちらがおすすめです。
★ 函館山山頂の一段下にある漁火公園、ここから旧登山道を下りて行くと右側に、二十二番観音があります。★ また暫く下りて行くと、多くの石仏が並んでいる中に、二十一番と二十三番があります。つつじ山駐車場には、二十番と二十四番があります。★ 函館山三十三観音は、スマホのGoogle マップで検索出来る様にしたので、ぜひ利用してみて下さい。
殆ど人は展望台に行ってしまうので人も少なく超穴場です。駅舎で少し視界は遮られますが、寧ろケーブルカーも一緒に撮れる所でもあります。ゆっくり撮影したい方にオススメです行き方が少し分かり難いのでスタッフさんに聞くとよいと思います。
夜にタクシーで上がって行きました。運転手さんが先ずはこっちから連れてってくれました。人がほとんど居なくてゆっくり夜景を見れましたよ。
函館山ロープウェイの山頂駅で降り、左手に曲がった屋外が漁火公園。大抵の人は降りて右にある展望台へ向かうが、中国人観光客で大混雑しており身動きが出来ず。夜景を見るって、その場に溜まっている状態。それに比べて漁火公園は人は疎らながら、しっかりと函館市街が眺望できる超穴場スポット!左(西)側の函館湾の視界がロープウェイ駅で多少隠れるが、夜景のメインとなる市街地の灯や砂州のくびれ、ロープウェイの姿はバッチリ。👌展望台で大混雑の中、夜景待ちで居るよりは遥かに良いと思う。まぁ、暗くなる前に大混雑かき分けて帰りましたが…。
観光バスのガイドさんと一緒にこの公園に行きました!夜景がとても綺麗に見えました。観光バスで90分ほどでしたが30人の団体で行動することもワクワクして楽しかったです。
函館山に登るのはこれで5回目、晴れた夜景を観れたのは3回、一番印象に残っているのは学生の頃に徒歩で展望台まで歩いた時、ケーブルカーの料金が高くてどうしたもんかと友人と二人で悩んでいた時に、たまたま同じ様に悩んでいた他所の学生と一緒に登ったのだった。登っている途中は一面の霧で、展望台に着いても夜景は期待出来ない感じだったが、2時間以上かけて何とか頂上に到着、案の定函館の街は霧の中で辺りは真っ白。諦め切れない自分達は眼下の函館の街に向けて"晴れろー!"と言いながら思い切り息を吹きかけ続けた。すると10分もしないうち遠くに漁火が見え始め、十字街から灯りが走り出し、5分後には素晴らしい夜景が顔を出してくれた。周りからも"おぉー!"と感嘆の声、するとこんな馬鹿な行動を見守っていた周りの観光客から大きな拍手が起こった。今思えばやたらと恥ずかしい事をしたものだが、無知で若かったから出来た事だった。今でも函館山には歩いて登ることが出来るのだろうか?今回初めてタクシーでの登頂、運転手さんが展望台では無く、隣の漁火公園が穴場だと連れて行ってくれた。観光客は少なく登り降りするケーブルカーも見え、久しぶりの函館の夜景は相変わらずに素晴らしかった。
漁火を入れて撮る事が出来ます。好運にも私は雲海入りが撮れました。是非、両方行かれてお楽しみ下さい。
函館山での夜景。霧が少しかかっていましたが綺麗な夜景を見れました。
| 名前 |
漁火公園 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.7 |
| 住所 |
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函館山の漁火公園から眺める夜景は、まさに息をのむ美しさでした。眼下に広がる街の灯りは、まるで宝石を散りばめたように輝き、海に映る光が幻想的な雰囲気を醸し出しています。特に、漁火が点々と浮かぶ様子は、静かな海に命を吹き込むようで、心に深い感動を与えてくれました。夜空に広がる星々と街の灯りが織りなすコントラストは、自然と人間の営みが調和した美しさを感じさせます。風が頬を撫でる中、静かに流れる時間は、日常の喧騒を忘れさせ、心を穏やかにしてくれました。この夜景は、訪れる人々に特別な思い出を刻むことでしょう。ぜひ一度、その美しさを体感してみてください。