名古屋、円頓寺の昭和風情。
太陽堂 本店の特徴
年末にはお餅販売がメインの、昭和風情漂う老舗和菓子店です。
円頓寺商店街に位置し、家庭料理風の日替りランチが激安で楽しめます。
懐かしい雰囲気とともに楽しむ、地元の方々に親しまれた甘味屋です。
まさに昭和。商店街の中を歩いていくとたどり着く、幻ともいえるお店。いい意味での昔ながらの、味もして、一口食べると子供の頃を思い出します。若い方が厨房にいらっしゃいました。どうか、このようなお店を後世にも残していってほしいです。
名古屋の円頓寺商店街で見つけた和菓子屋さんの「桜餅」は、まるでフードサンプルのように色も綺麗で形が整っており、見惚れるほどの美しさでした。一口食べれば、葉の絶妙な塩味が餅の柔らかな甘さを引き立て、口の中で完璧な調和を奏でます。上品な味わいは、春の訪れを感じさせてくれる逸品。店頭には、きなことあんこの「おはぎ」も並んでおり、つい一緒に持ち帰りたくなるような温かみに溢れていました。店内ではランチもあるようでした。
このお店はまさに名古屋の隠れた名店です!優しくて素敵なオーナーのお店で、料理も雰囲気も日本旅行で食べた中で最高でした!料理はまさに天国のようで、お好み焼きは幸せな涙と、子供の頃の楽しかった思い出を呼び起こしてくれました。もし名古屋にお越しの際は、ぜひこの小さなお店をおすすめします!
ランチにて入店。円頓寺本町商店街にある和菓子屋ですが。私は「ランチ880円」の看板があったから、定食屋だと思っていましたが。入店すると「日替わりランチしかありませんがよろしいですか?」と聞かれますが、それを食べに来ましたのでもちろん問題ありません。その日のランチは和風ハンバーグでした。副菜に香の物が付く一般的なランチで、2025年6月現在880円。頑張ってくれていると思います。難を言えば、入ってから奥を見ないと本日のランチが分からない点と、店が小さく、椅子も通常より小さめ? と思われるので、幸い未経験ですが、相席になると狭くなりそうだと思います。職場から結構遠いですが、また来たいと思います。
円頓寺商店街西側にあるお店です。食堂?と思いきや、「ぜんざい」などのメニューが見えますし、店頭にて和菓子も売られています。そんなわけで、ぜんざいや焼き餅が気になりつつ、テイクアウトしましたり。「上用まんじゅう」190円こし餡の入ったおまんじゅう。シンプルで美味しいです。こういうのが気軽に買えるのはありがたいかぎりですね。調べてみたら定食メニューも人気みたいですから、食べてみたいですね。現金の取り扱いのみのような感じでした。
年末はお餅販売がメイン。午前中10頃がもっとも種類が多い。ここには「みかん餅」や「黒糖餅」、半搗きの小平餅のような変わり種もあり。豆餅は粒と共に搗かれて黒みかがったものです。タイミングがよければ搗き立てが買えるかも。支払いは現金のみ。
まさに昭和風情の漂う店舗。この雰囲気は昨今は滅多にないよ。ぜんざいを食べたけど甘くて美味い。
定休日の日曜日でしたが、端午の節句の和菓子のみ販売されていました。手作りで保存料は一切使われていない為、賞味期限は今日までひとりで食べきれる数だけ購入しました。「30分程冷蔵庫で冷やしてから食べると美味しいですよ」と教えていただいたので、帰宅して冷蔵庫へ丁度、冷えたころがおやつの時間楽しみ〜♪『柏餅・白』こし餡『柏餅・ピンク』粒あん小ぶりで食べやすい、味もやさしい甘さともちっとした柔らかさ柏の葉が2種類・・・緑の葉は初めて見ました。『ちまき』2枚の笹に包まれ、こちらも小ぶり味は、白糖と黒糖黒糖の甘さが美味しかったです。大人になっても、季節や節句の物を味わうのは嬉しい(2024/5/5)
エビ玉焼きそばを注文しました。待っている間に、煮物の小鉢やほうじ茶、おはぎまで出てきました。鉄板に玉子がひいてありその上に焼きそばが載って出てくるスタイルでした。小エビがいっぱい載っていてなかなか食べごたえのある焼きそばでした。そんなにソースが主張していなくて、割とあっさりめの味付けですが美味しくいただきました。こんどは甘味を食べてみたいです。
| 名前 |
太陽堂 本店 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
052-551-0121 |
| 営業時間 |
[土月火水木金] 11:30~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
〒451-0042 愛知県名古屋市西区那古野2丁目19−22 |
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ランチ880円につられて立ち寄ったお店でしたが、古き良き時代の体験ができて本当に良かったです。ランチも手作りのおかずで、とてもおいしくいただきました。