円頓寺交差点の金色信長像!
織田信長像の特徴
円頓寺交差点北東角に金ぴかの織田信長像があります。
本能寺の焼け跡から見つかった骨が国宝級の価値です。
江川線を背に名古屋城方向を向く凛々しい信長像です。
交差点の角に鎮座しています。三角コーンで囲ってあります。
徒歩で名古屋城から名古屋駅に向かうのに寄った感じです。
この円頓寺交差点の四角に信長・秀吉・家康・黄門さまの像がありました👀‼️みんな色が違っていて信長像はやはり金色でしたね😂😄
いつ見ても思うのですが…「Zガンダム」のシャアの乗機「百式」か~い!金色のモビルスーツ。
三角コーン置くのやめませんか。せっかくのかっこいい像が台無しです。
本能寺の焼け跡から見つかった骨が、国宝級の価値があって、みんな家臣が大事に持ちてった。
おらん⁉️なんでいてないんや信長公はどこに行ってしまわれたんや💦追伸…後日改めて来名したらおられた-☺️
西区那古野 円頓寺商店街に織田信長や豊臣秀吉、徳川家康などのモニュメントがありました。NHK大河ドラマ「どうする家康」でも有名な戦国時代を代表する三人の武将。縁が深い愛知県では、「三英傑」と呼ばれています。三英傑に続く4人目はあの水戸黄門様です。このモニュメントは地元で不動産会社を経営する時田一弘さんが日本美術専門学校(埼玉県)に依頼し制作したらしいです。尾張国の古渡城主・織田信秀の嫡男として生まれ、天下統一を目指した織田信長(金色)織田信長に仕えて出世し、天下統一を果たした豊臣秀吉(銀色)三河国に生まれ、江戸幕府を開いた徳川家康(銅色)信長が金、秀吉が銀、家康が銅というのは武将としての優劣ではなく、活躍した順番だそうです。円頓寺商店街に来たらぜひ3人の武将と水戸黄門様を見てください。
織田信長公の金像?です。ウィキペディアによると、2013年(平成25年)7月26日には円頓寺商店街と円頓寺本町商店街の交差点四隅に三英傑(織田信長、豊臣秀吉、徳川家康)と水戸黄門の徳川光圀のモニュメント像が設置された。地元のある不動産会社経営者が「地域の役に立ちたい」と、日本美術専門学校(埼玉県伊奈町)に像の制作を依頼し、商店街に寄贈した。像の制作は日本美術専門学校の彫刻科の学生が多くの史料を見てイメージを膨らませて制作している。三英傑の像制作は愛知県ゆかりの3人だが、県内で3人そろっている場所が、中々いないのは寂しいとの理由で、水戸黄門の像制作は単純に「好きだったから」との理由である。元々は加賀藩の祖前田利家や徳川第8代将軍徳川吉宗や江戸期の町奉行大岡越前を加えた7体の像の制作を依頼していたが、学校側が「制作が間に合わない」との理由で、三英傑と水戸黄門の像だけとなった。とのことです。
| 名前 |
織田信長像 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
〒451-0042 愛知県名古屋市西区那古野1丁目3 江川 線 |
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信長像が建ってます。金色が名古屋によく似合ってます。右手の中指が取れている、治してほしい。