衝撃的な美味しさ、麻辣鍋。
赤から栄店の特徴
名古屋名物の赤から鍋は辛さを選べ、楽しめます。
スタッフはフレンドリーで、丁寧な接客に好感が持てます。
店内はキレイで、夏でも焼肉と鍋が楽しめる魅力があります。
初めての来店でしたがスタッフの方が食べ方や火加減などうまく見てくれました。メニューも多く辛さも選べるので食べやすいと思います。ありがとうございました。
【刺激と旨みの極致】赤からの「麻辣鍋」に心底痺れた夜評価:★★★★★以前から「赤から鍋」のファンでしたが、今回いただいた期間限定(店舗限定)の**「麻辣鍋」**は、これまでの赤からの常識を覆すほどの衝撃的な美味しさでした。1000文字語り尽くしたいほど感動したので、記録として残します。1. 蓋を開けた瞬間の「香り」が違う運ばれてきた瞬間から、食欲をそそる芳醇な香りが漂います。赤から伝統の「甘辛い味噌」の香りに加え、本格的な**花椒(ホアジャオ)**の爽やかな痺れる香りと、数種類のスパイスが混ざり合ったエキゾチックな香りが鼻を抜けます。食べる前から「あ、これは絶対に旨いやつだ」と確信しました。2. 「旨み・甘み・痺れ」の黄金トライアングルスープを一口飲んで驚きました。赤から鍋特有の、あの野菜の甘みが溶け出したコク深い味噌の味はそのままに、後から追いかけてくる強烈なシビレと辛み。一般的な麻辣火鍋は「辛さと痛味」が先行しがちですが、赤からの麻辣鍋は土台となる「味噌の旨み」がしっかりしているため、辛いのに深みがあり、どんどんスープを飲みたくなってしまう中毒性があります。まさに**「旨辛」の向こう側**へ連れて行かれる感覚です。3. 具材との相性が抜群特に感動した具材は以下の3点です。• ホルモン: 脂の甘みが麻辣の刺激をマイルドにしてくれて、噛むたびに旨みが溢れます。• つくね: スパイスの効いたスープが染み込んだつくねは、もはやメインディッシュ。• お揚げ: スープをこれでもかというほど吸い込み、噛んだ瞬間にじゅわっと麻辣が広がります。4. 悶絶必至の「締め」の贅沢最後は迷わず**「チーズリゾット」か「ラーメン」**で悩みましたが、今回はラーメンを選択。麺に絡みつく麻辣味噌スープは、専門店顔負けのクオリティです。さらに、トッピングで追い唐辛子やニンニクを追加すると、最後まで飽きることなく、むしろ活力が湧いてくるような満足感を得られました。5. 接客と雰囲気店内は活気があり、店員さんも忙しい中、火加減の調整や取り皿の交換など細やかに気配りしてくださいました。辛さで汗をかいているのを見て、お冷をスッと差し出してくれたホスピタリティにも感謝です。【総評】「辛いものは好きだけど、ただ痛いだけのは苦手」という方にこそ、この赤からの麻辣鍋を強くおすすめしたいです。赤から秘伝の出汁と麻辣の融合は、まさに革命的なマリアージュでした。期間限定なのが本当にもったいない!レギュラーメニュー化を強く希望します。また刺激が欲しくなったら必ず伺います。ごちそうさまでした!
日曜のお昼12時半くらいに行きました。店内はかなり空いていて、接客も良かったです。期間限定の赤からもつ鍋が美味しくておすすめ。
フェアの赤から牡蠣鍋を食べに行きました。牡蠣がたっぷり入っててしっかり美味しかったです。最後リゾットでしめようかと思ったのですが、量もかなりあったのでお腹を膨れてて、軽めの雑炊にしました。サービスもしっかりしてるし、このフェアがやってる間にまた食べに伺いたいと思います。
牡蠣鍋が美味しかったお酒が進みます🍶
中年男子2人、夏だから鍋ではなく焼肉で一杯いきました。味もサービスも文句なし、強いて言えば2階席だと隣席の声が聞こえる程度には近いという点。幸いその時はワイガヤうるさい輩はいませんでしたが、パーソナルスペースが狭い人や落ち着いて会話を楽しみたい人はご留意ください。
ここのチーズたまご和焼きが1番美味しい!牛ユッケも美味しかったです!いつも人気だけど特に忘年会シーズンは予約していないと入れません。赤から鍋はたまに食べたくなる安定の味!チーズリゾットうまい。温まります。
スタッフの皆さんがフレンドリーかつ丁寧な接客で好感度が高いです。提供時間も早く意外と空いてて穴場です。
名古屋名物の赤から鍋食べました。ご飯の進む一品です。
| 名前 |
赤から栄店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
052-249-3001 |
| 営業時間 |
[金月火水木] 16:00~0:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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2026.5.2ご馳走様でした黒ラベルキャンペーンのスタンプラリーで訪れました🍺今回は、赤から鍋でなく、おつまみ系にしました😊