美術館の側で味わう、抹茶と和菓子の贅沢。
童子苑の特徴
豊田市美術館の敷地内にある、魅力的な茶室です。
抹茶とお菓子が450円で楽しめる、とてもお得な価格設定です。
お庭と紅葉が美しく、癒やされる緑に囲まれた空間です。
豊田市美術館の敷地内にある、お茶室🍵美術館同様、建築家の谷口吉生氏が手掛けた童子苑。ちょうど、紅葉が🍁お抹茶、地元の和菓子屋さんのお饅頭のセットで450円お饅頭は、展覧会にちなんでいるそうで、今は、星🌟天の川🌌のイメージだそうですよ❇️お庭を眺めながら、ゆったり🍵美術館に来たら寄るべきですね😆
豊田市美術館と博物館の間くらいに位置する趣のある場所でした。夏らしく鮎があしらわれた和菓子に少し薄めのお抹茶で季節を感じられました。和菓子の中は普通に餡だけと思って黒文字を入れたところ大きな栗が入っていて美味しかったです🌰立礼席なので気軽に茶席を楽しむことが出来ます。美術館や博物館を楽しんだ後、散策しながらちょっと休むのに最適な場所でした。
暑い日でしたが、爽やかな時間を頂きました。お菓子は 金魚鉢夏らしい、大変美しく美味しい。床の間の設えも、とても素敵でした。お庭の眺めも良かったです。
豊田市美術館博物館の敷地内にある椅子に座ってお茶と和菓子のいただける立礼の茶亭。私がお伺いしたときは地元和菓子司三好屋さんの「夢待ち草」と貴玉園さんの「極昔」。お床には軸や香合が飾られ、花が活けられ 、お道具も拝見させて頂けました。隣接した広間や待ち合いを備えた茶亭も見学できます。唯一の難点は丘の上にあるので昇るのが大変なこと。とはいえ敷地内にある豊田市美術館でアートを堪能したあと一息入れるのには最適。450円で頂けるのも嬉しい。クレジットカードほかPayPayも使えます。
紅葉がとてもきれいなお庭でしたお茶とお菓子で450円一息つきたい方におすすめです。
そろそろ色づいてます。ピカピカの窓に庭がクッキリ映り込んで素敵でした。
抹茶とお菓子で450円と、とてもお得に感じて伺って見ました。この日はお饅頭とゆず羊羹があり、お饅頭は最後の一個でした。入店したのが午後3時20分頃でしたので、その頃には売り切れになることもあるようですので、早めの利用が良いと思います。抹茶は飲みやすくなってますし、お饅頭はごく普通な定番のものです。ゆず羊羹は初めて食べましたが、とても美味しかったです。従業員の方の接客も非常に良くて、気持ち良い時間を過ごすことができますね。
2024年5月4日㈯今年のGWは近場で安くをテーマに抹茶と和菓子好きな家族なので地元で抹茶(和菓子)巡りどこも初めての来園1.11:00 安城市 丈山苑 呈茶料 400円2.13:00 刈谷市美術館の茶室・佐喜知庵 呈茶料 300円3.15:00 豊田市美術館の童子苑 呈茶料 450円<茶室・童子苑>2024年4月26日に開館した博物館と美術館の中間に位置近代建築の中に茶室日本庭園のコントラストが気に入りました。この日は暑く茶室の庭園の木陰は2、3℃体感温度が低く感じました。抹茶の和菓子は鯉のぼりをイメージしたもの今回巡った中で抹茶、和菓子とも自分の中で一番でした。この日は「お庭でマルシェ」を開催しており素敵なお店がたくさんありましたが時間が無かったので次回、秋の開催に訪れようと思います。
美術館の敷地内に併設されている茶室です。一般の利用者は、立礼席(りゅうれいせき)の入り口(看板表示あります)から中に入ることができます。お抹茶とお茶菓子で450円。車の音などはほとんど聞こえないので、静かな場所です。美味しいお茶を味わいながら、手入れされた庭を眺め、ほっと一息つける場所です。24年4月から、新しく博物館が隣の敷地に開館するので、今から楽しみでなりません。美術館、博物館内を歩き疲れたら、こちらの茶室で一休み。今からわくわくしています。
| 名前 |
童子苑 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0565-34-6777 |
| 営業時間 |
[火水木金土日] 11:00~16:00 |
| HP |
https://www.museum.toyota.aichi.jp/visit/teaceremonyhouse.html |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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美術館と博物館の間に位置するお茶室。450円でお抹茶と和菓子のセットがいただけます。和菓子は地元の和菓子屋さんのものを日替わり?週替わり?月替わり?どれくらいの頻度か分かりませんが替えて提供しているようです。とても静かな場所で大きな窓ガラス越しに紅葉も見れて落ち着く空間でした。