高台から360度の絶景を!
飲水思源碑の特徴
高台からの美しい景色を楽しめる、特別な場所です。
名古屋市の上下水道100周年を祝った記念碑です。
ウォーキングコースとして訪れるのに最適なエリアです。
水の歴史プロムナード 100周年記念碑。
名古屋市の水道給水開始100周年(2014年)を記念して、2015年に設置。100年以上前に水道を築き上げた先人たちの苦労を称え、碑には、かつてここにあった旧2号配水池の壁体の一部が再利用されています。「飲水思源」みずをのみて、みなもとをおもうという言葉の由来は中国の故事(北周の信本による「徴調曲」)からきています。「水を飲むときは、その水源(井戸を掘った人や川の源流)の苦労や恩を忘れてはならない」という教えです。物事の基本を忘れず、受けた恩に感謝するという戒めの言葉として使われます。
일태사 봉안탑 옆에 있습니다.
2022年4月周りを工事していて見づらいかな。
歩道の脇にあるので、時間を問わず観ることが出来ます。
この辺り、ウォーキングのコースに丁度良いです。ここの坂道が良いです。夜景や景色も楽しめます。
ちょっと不便な場所かもしれないけど高台で景色がきれい。
この辺り、ウォーキングのコースに丁度良いです。ここの坂道が良いです。夜景や景色も楽しめます。
名古屋市の上下水道100周年の記念碑。平成26年に記念事業の一環として作られた。「飲水思源」とは「水を飲む者は 、その源に思いを致せ」という故事成句。ここの場合は名古屋市の上水道が取水している木曽川の水源(木曽の山々)のことを考えようということ。記念碑の他に100年使用されてきた水位計の建屋が移築保存されている。名古屋市は上下水道100週年の記念事業として「鍋屋上野浄水場」から「天満緑道」を通り「水の歴史資料館」この記念碑、そしてここの西南の丘の上の「東山給水塔」までを「水の歴史プロムナード」として整備したらしいが普段は入れない場所が多く、天満緑道以外は普通の道を歩くだけなのであまり期待はしないほうが良い。
| 名前 |
飲水思源碑 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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260412あのとんがり屋根は水道施設なんですね。なるほどー。