南極物語の感動、タロとジロ像。
タロ・ジロの像の特徴
映画南極物語で名を馳せたタロとジロが展示されています。
南極観測船ふじの前にある魅力的な銅像です。
第一次南極観測越冬隊の犬たちの感動の歴史が感じられます。
南極で生き抜いた樺太犬『タロ•ジロ』の像。
厳寒の地に取り残された樺太犬、人々の記憶から忘れられないようにと、素晴らしい像です。
R7.10.5このスマホで収めてなかったので、撮りました📸
南極に置き去りにされ、1年間自分たちで生き抜いていた犬ですよね。たくましいなあ。カラフト犬といってもどのくらい大きいんだろう。連れて帰れなかった犬たちのことを想像すると今でも胸が熱くなる。
タロ・ジロ2匹が石の上に設置されていて、観る時の視線が見上げ気味であるせいか、東京立川の国立極地研究所 南極・北極科学館で他の犬たちと地面に直に立っているタロ・ジロ像よりも2匹の孤独感が強い。
初めて訪問しっかりとしたタロジロでした。
ふじに入船するまえの広場に錨やスクリューとともに展示されています。
映画「南極物語」で有名になったタロとジロの銅像です。昭和32年第一次南極観測隊の犬ぞりの犬として活躍しました。
南極観測船のふじを見に来ましたが、こんなところにタロジロ銅像がありました。
| 名前 |
タロ・ジロの像 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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タロとジロは小説で読んだことがあるので感動的でした!まさかここにあるなんて知らなかったので出会えて嬉しいです!