ふっくら柔らかい江戸焼うなぎ。
江戸焼 うなぎ処 うな賀(うなよし)の特徴
ふわふわのうなぎが特徴で、江戸前風の仕上がりが絶品です。
テーブル席や座敷があり、ゆったりとした空間で美味しいひつまぶしを楽しめます。
甘口のタレがかかったうな重はお値打ちで、定期的に食べたくなる味です。
蒸しが入った、ホカホカ柔らかい関東風の鰻が食べれるお店です。駐車場は10台程度置ける一般的な和食屋さんと言った感じで入りやすいかと思います。以前行ったときは、う巻きがなかったけど今回はメニューにあったので、注文しました。作り置きなのか、出来立て感はあまり無かったけど、美味しかったです。メインのうな重は、関東風の蒸しの入った、ホクホクの鰻がたまりません。ライス大盛りは100円アップで食べれて当然大盛りにしました。ひつまぶしも、ありますが、私はうな重派ですね!
26.02.28何年振りだろ、久しぶりに訪店若い女性店員の所作に驚愕お通しを置くのは特に問題無かったけど、2人分の箸をまとめて投げる様に置かれたのは、えっ?って感じ店主さん、これは大きな問題ですよ!料理は美味しいのに勿体無いですよ!
江戸焼うなぎ ふっくら柔らかい鰻が食べることが出来ます。お持ち帰りもありますが、お店で出来たてを味わう、お重の蓋を開ける瞬間がたまりません。鰻タレもあっさり仕立てで最後まで美味しく頂けます。
この辺りでは有名なうなぎやさんだそうです。値段も量も味も特筆するところはないかな?
豊橋では美味しい鰻屋さん。外パリパリ、中しっとり。タレの濃さも好みです!肝焼きが隠れた名品ですので、ぜひご賞味ください。
関西風うなぎ派でしたが、こちらのうなぎはふわふわで本当に美味しかったです。優しいさっぱりな味付けかと思います。好みでした大満足!
関西風うなぎ派でしたが、こちらのうなぎはふわふわで本当に美味しかったです。優しいさっぱりな味付けかと思います。好みでした大満足!
2024年4月7日、日曜日、午前11時半頃、ふたりで2度目の訪問。ランチは、初めてです。駐車場は、お店の前に、12台分くらいあります。店内は、テーブル席6卓、座敷席4卓のように見えました。若いスタッフは、接客も丁寧で、落ち着いています。私たちは、ランチメニューのうなぎ茶漬け昆布茶・お吸い物付き 1700円をふたりとも注文しました。最初は、鰻丼のようにして食べ、残り僅かになったところで、お茶漬けにして食べました。鰻が香ばしい焼き上がりで、葱や山葵を入れると、美味しさが増しました。昨日は、桜を見に、新城市まで行ったので、今日は、少し疲れが残っていたのか、鰻を食べたくなりました。寒暖差が激しかった時は、体が緊張していましたが、ここ数日、安定的に温かいので、体が緩んで、今までの疲れが出たのかもしれません。リーズナブルで、適量で、味も良く、疲れを感じた時に最適な、おすすめのお店です。
知人からとても美味しいよ❗と教えてもらい、ランチで行きました。とても落ち着いた店内で丁寧な接客と食事が楽しめます。写真はうなぎ茶漬けランチ1700円に肝焼を1本/600円をプラスしてます。ごはんの上にうなぎがたくさん乗っていてそのまま鰻丼風で食べたり、あつあつの昆布出汁で茶漬けにして食べたり出来ます。漬物も手抜きされてなく、連れも感動してました。最後まで美味しく食べることが出来ました。また行きます。
| 名前 |
江戸焼 うなぎ処 うな賀(うなよし) |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0532-46-7328 |
| 営業時間 |
[金土日月火水] 11:00~14:00,17:00~20:00 |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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自分へのご褒美に「ひつまぶし」を食べよう!と思って来店すると、看板に「江戸焼」の文字があり、関東風のひつまぶしってあるの!?と恐る恐る店員さんに聞くと、うな重が関東風で、ひつまぶしは、関西風に調理しているらしくて、無事、ひつまぶしを食べることができました。・うな丼 関東風(江戸焼) ⅔尾・うな重 関東風(江戸焼) 1尾・うな重(特上) 関東風(江戸焼) 1と⅓尾・ひつまぶし 関西風 1尾ひつまぶしは、鰻まぶし、薬味、出汁、漬け物、お吸い物が付いて、ひつまぶしの場合、鰻は、まるっと1尾を使っており、大将に聞くと、白焼きまでは、関東風で準備を進めてしておいて、最後に、直火焼きでパリッと焼き上げているとの話でした。・頭を切り落として焼く 白焼き 関東風 共通・串打ちは、竹串 白焼き 関東風 共通・開きは、背開き 白焼き 関東風 共通・仕上げは、蒸す 蒲焼き 関東風 うな重・仕上げは、直火焼き 蒲焼き 関西風 鰻まぶし鰻まぶしは、お櫃の中に、ご飯、刻み海苔、鰻1尾の盛り付けで、鰻は、大きく2切れで、焼き上がった蒲焼きを、さらに、細かくカットしてあり、しゃもじを入れると、パリパリっと聞こえる音がよく、香ばしく焼き上がった蒲焼きは、表面がカリッとして、ホカホカなご飯と一緒に頬張ると、鰻の旨味とタレが馴染んでいく感じが最高でした。漬け物は、きゅうり、大根、しば漬け、奈良漬けが小皿の上に、様々な種類の漬け物が並び、どれも濃い目な味付けの印象で、箸休めにピッタリで、中でも、久々に食べた奈良漬けは、酒粕特有の芳醇な香りに、甘じょっぱい味わいが楽しめました。肝吸いは、澄んだ汁の中に、巻き麩、三つ葉、肝が入っていて、出汁の効いた熱々なお吸い物は、スッキリとした味付けで、飲みやすく、中に沈む肝は、苦味がなく、とろけるような口当たりで、味は、濃厚なコクがあり、全体的に上品な味わいだと思いました。薬味は、わさび、青ネギが、仕切りの付いた小皿に盛り付けられ、わさびは、ツンとした刺激が強く、濃厚なタレと一緒だと、とっても爽やかで、青ネギは、シャキシャキした食感が、パリッと焼き上がった鰻との違いを楽しめ、しっかりと味変を楽しめました。出汁は、昆布茶をベースに、味を整えてるらしく、飲んだ印象は、少し濃いめで、豊かな風味が、口の中にフワッと広がり、鰻まぶしに注ぐと、鰻の旨味やタレが、徐々に出汁へ溶け込んでいき、当然、お茶漬け風に食べてるのですが、最後に出汁を飲み干すとき、味が馴染んでいて美味しく、薬味のワサビとの相性も抜群でした。うな玉巻きは、玉子焼きの中に、蒲焼きが入って、ひつまぶしの小鉢として、付いてくるのは、嬉しい限りで、甘辛い鰻の蒲焼きと出汁の効いた優しい玉子の味が、絶妙な調和を見せ、フワッとした玉子に包まれる蒲焼きの食感も楽しく、贅沢な箸休めになりました。