江戸時代の魅力、薬師堂で心静かに。
真言宗豊山派 恵日山 神將寺の特徴
江戸時代中期に建立された薬師堂の外観が美しいです。
宝形造りの特徴的なデザインが印象的です。
陶製の鉢がある露盤は見逃せないポイントです。
江戸時代中期頃の建立といわれる薬師堂は三間堂で外観は宝形造り、棟上に陶製の鉢が伏せて露盤となっている。「かめかぶり薬師」の愛称 小糸作薬師霊場の札所第1番。
檀家です。m(_ _)m。御堂も新しくなり、仏事も行えます。薬師堂も有りますよ。m(_ _)m。
| 名前 |
真言宗豊山派 恵日山 神將寺 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0439-54-8360 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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真言宗豊山派のお寺です。ご本尊は不動明王様。かっこいいです。境内に薬師堂がありますが、天井に白と黒の2匹の龍神さまが描かれています。御開帳は寅年の6月頃だそうです。ここは、小糸川が度々氾濫していたため、龍をかめに閉じ込め川を鎮めたという、伝説が残っているそうです。そのかめが屋根に被せられている『かめかぶり薬師』の愛称で親しまれているそうです。三間×三間の正方形のきれいなお堂です。ぜひ、御開帳の時にまた伺いたいですが、次回は2034年ですね。生きてるかなー?本日は、たまたま住職さんがいらして拝見&拝聴させて頂きました。ありがとうございます。💗