飛鳥坐神社で力石と奇祭体験!
飛鳥坐神社の特徴
飛鳥坐神社は、延喜式神名帳に記載されている古社です。
境内には願いが叶う力石があり神秘的な体験ができます。
毎年2月の第1日曜日には奇祭おんだ祭りが開催され、見逃せません。
2024年2月おんだ祭。開始前に参道にて天狗の方に竹でお清めしていただきました。女性・お子様には絶妙な力加減で周りの方々を楽しませていた。神事は村長などえらいさんが玉串奉奠されていた。その後は是非ご自分でご覧下さい。TVやネットの無い時代から近隣の方々が楽しまれていたのがよくわかる。最後のもち投げでひとつゲットできた。
毎年2月のおんだ祭が奇祭として知られる。奈良県明日香村の飛鳥坐神社で毎年2月の第1日曜日に開催される「おんだ祭」は、五穀豊穣と子孫繁栄を祈る天下の奇祭です。天狗やお多福、翁の面をつけた人々がユーモラスな田植え所作や夫婦和合の儀式を繰り広げ、多くの参拝客で賑わいます。「おんだ祭(御田祭)」は、奈良県の明日香村にある飛鳥坐神社(あすかにますじんじゃ)などで毎年開催される、五穀豊穣と子孫繁栄を祈願する伝統的な農耕神事です。天狗やお多福が登場し、ユーモラスかつ赤裸々なやり取りで田植えの様子を演じるのが特徴で、「西日本三大奇祭」の一つにも数えられています。
2026年5月7日レンタサイクルで飛鳥をまわりました。まずはじめに飛鳥坐神社。個人的に名前がすごく気になります。確かにそこに誰かがいる気がします。他にお参りしている人もおらず、ピリっとした雰囲気です。仏像が見られないので、特にこれ以上の感想はありませんが、何かスピリチュアルな雰囲気がありました。
2度目のお詣りに。古代の方の子孫繁栄がどれだけ大事なことかを感じられるような神社です。自分の世代で終わらせない、過去から今、未来に繋げていくのかがどれだけ大切なのかを考えていきたいです。
飛鳥坐神社(あすかにいますじんじゃ)》こんなふうに読むのですね。平安時代の法令集「延喜式」にも記載されるほど古くから重要視された神社です。祭神: 八重事代主神、大物主神、飛鳥神奈備三日女神、高皇産靈神を祀っています。ご利益: 子授け、安産、縁結び、五穀豊穣、子孫繁栄にご利益があるとされています。確かに縁結びの神様...販売されているお守りを見て...はじめ目を疑いましたが...本当です。写真が販売されているお守り。一瞬、熱海の「世界秘宝館」を思い出しました。(失礼しました)
飛鳥寺にお参りに行ったあと行きました。とても静か雰囲気もよく、よかったです。車でない場合は、レンタルサイクルで回った方がよいと思いました。バスはよくて一時間に一本でした。御朱印は、書き置きでした。
神社手前で急に道が細くなるからなのか交互信号があり、通過すると駐車場があり車を停められます。石に水路が掘ってある手水舎の隣には飛鳥井があります。鳥居には黒に金文字で「飛鳥社」と書いてあり、きりりと美しい。歌碑が多数あり境内社も複数ある。境内にいると森の中のようで木々や何か木霊のようなものが遊んでいるような澄んだ空間に感じました。駐車場左奥に社務所がありますが不在のようで御朱印は書き置きでした。この社ならではのお守りもあります。
蘇我の宮 蘇我入鹿首塚 始まりは 貴方からでしたね。大いなる恩寵 いつなること ありがとうございました。総力戦 179万年 一気に埋めますよ w 。無為沈黙 無我手足 御心を 静観 受諾 蘇我宝珠。(写真 御霊代 首石は永遠の恩寵の相を取り 蘇我の宮 戎堂 事代主神社 本殿にて永久に共にあります。)
知り合いがここでお祓いをしてもらったら授かったとのお話を聞いて行ってきました。日曜日でも参拝客は少なかったので、祈祷してもらえるか不安でしたが、飛鳥宮司が居られたのでして頂けました。子宝の祈祷は7,000円です🙌最後にお尻をペチンと叩かれますw貴方たちは大丈夫。すぐ出来るよ!出来た後の事をしっかり考えなさいとお言葉を頂けました😊宮司さん優しい✨神社の中はとても面白い磐座がありますので、色々と散策してみてください😆
| 名前 |
飛鳥坐神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0744-54-2071 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
2026.8参拝こちらのお守りが可愛らしいとお聞きして、初めての参拝でした。駐車場から小山のような境内の参道を登っていると、途中に力石があります。力石は男女で持ち手が異なり、持ち上げられると幸運が訪れると評判で、もちろん試してみましたが…今が一番幸福だから…と言い聞かせて、気を取り直して参拝を済ませました。社務所は改築中のようで、仮社務所にて、お守りをいただきました。レースのようなお守りで、めちゃ可愛らしいです。