京都駅直結、音響の極み!
京都劇場の特徴
JR京都駅から直結で、迷わずアクセスできる便利な立地です。
2階席最前列中央からの舞台観賞は最高の体験ができます。
豪華キャストによる劇団四季の公演が定期的に行われています。
写真の撮影日時は2025.11.21(金)16:52。京都(山科)に暮らして30余年、恥ずかしながら一度も入ったことがない。しかし、風景は以前と変わらず。ただ、少し変化したのは、こちらの建物の前に、DNP(大日本印刷)さん提供の“羅城門”のミニが置かれたこと。平安京の往時を偲び、ここから京都の歴史的厚さが分かるきっかけの一つとなり、“表面上(上辺ウワベ)だけの観光地・京都”から一歩踏み出す機会となれば良いと思った。過去と現在が絶妙に混雑しているのが京都の魅力であるし、更に未来を見据えて努力している都市の一つが京都かもしれない。合掌。
劇団四季の赤毛のアンを観に行きました。大阪からだったのですが駅直結なのですぐにいけます。ご飯を食べる所もたくさんあるので便利です。一階後ろの席でも段になっていて見やすかったです。
今回は京都劇場バックステージツアー45ミニッツに参加しました。こけら落としは、たしか劇団四季のオペラ座の怪人だったかと思います。年間数カ月は劇団四季が借りることが多く、それ以外は2.5次元から伝統芸能まで、色々なジャンルの演目が行われています。駅ビルの中に配置されている珍しい都市型劇場で、天井高と客席の配置が真っすぐになっている真四角な構造が特徴的です。客席のコンパクト感や、天井高に抜ける音響効果がかなり良く、没入感や演者との一体感がかなり高い劇場になっています。京都劇場内の飲食店は京都らしい雰囲気で、ビルの中に建物があるような舞台設置のような不思議さかつラグジュアリーを演出した佇まいになっていて、とても素敵です。
何といっても音響が素晴らしく、歌唱も生演奏もクリアに聞こえた。トイレが少ない点だけ惜しいが、劇場内の雰囲気も含めとても気に入った。良い劇場。ただ、空調はかなり効きやすいので、羽織るものは必要。
観劇で初めて行きました。2階席8列目でしたが高さと傾斜があり、観劇するに当たってはとても見やすかったです。傾斜があるので階段も急で上がる時は結構しんどかったです(^_^; 高所恐怖症の方は2階席最前列だと怖いかもしれません。役者さんの細かい表情までは見えませんでしたが、充分楽しめました。オペラグラスも一応持って行きましたが、使い慣れていなかったので役者さんを追ったりピントを合わせたりするのが難しく、結局殆ど使わずに楽しんでいました。
青山議員の講演会でおじゃましました。席の幅は広くはありませんが、京都駅に直結しているので便利だと思います。
ここ京都劇場で前進座の新春公演「雪間草」(ゆきまそう)が行われている。主演は林与一氏が扮する「千利休」。利休が寄進した大徳寺の山門に住職が「茶道の師」に謝意を込めて利休の像を置いた事を、石田三成が秀吉に告げた為に秀吉を怒らせ、利休に切腹を命ずる下り。三成が後継者を巡り、何故秀吉に良からぬことを告げたのか?秀吉の側室茶々が何故秀吉を翻弄させたのか?何故、正室のねねが子宝に恵まれず、朝鮮出兵にも反対していたのか?利休の愛娘「お吟」を含んで「茶道の道」への葛藤なども絡んでストーリーは展開して行く!海音寺潮五郎の作であるから筋がしっかりしている。嗚呼!今年も演劇観賞にのめり込みそうだワ......!
京都駅の烏丸口側にあり、今回、近鉄で行ったので、ちょうど中央通路を斜めに移動することになり、少し距離がありました。初めてでしたので、途中2回、道を訪ねました。最初はわかりにくいですね。劇場のスタッフの対応はいいです。ただ、二階席の後方ですと、実質的には三階になり、あがっていく階段が、年配者にはつらいです。また、座席の前後間隔がやや狭く、腰が痛くなります。私は、休憩時間にストレッチをしました。舞台の様子は二階席後方でも、よく見えます。あと、今回の公演では、時間の予定表のはりだしがなく、スタッフに聞きましたが、そのスタッフも別のスタッフに尋ねていました。皆さん、あまり聞かないんでしょうかね。帰り、出口までは、混雑するので、上の階の場合は、少し時間をみておいたほうがいいかもしれません。It is located on the Karasuma side of Kyoto Station, and since I took the Kintetsu line, I had to travel diagonally along the central aisle, which was a bit of a distance. Since it was my first time there, I had to ask for directions twice on the way. It is hard to find at first.The theater staff is good. However, if you are in the back of the second-floor seats, you are practically on the third floor, and the stairs up to the door are difficult for older people. Also, the space between the front and back seats is rather narrow, which causes pain in the back. I stretched during the intermission. The stage can be seen clearly from the back of the second-floor seats.Also, there was no posted schedule of the day for this performance, so I asked a staff member, who in turn asked another staff member. I guess people don't ask that often. On the way back to the exit, it is crowded, so if you are on the upper floor, you might want to give yourself a little extra time.
久しぶりに京都劇場に伺いました。駅構内が整備されたこともあって駅から劇場までが行きやすいし、改札のところにしっかり矢印もあります。ノートルダムの鐘本当に素晴らしい作品です。キャストボード、グッズ販売、パンフレット販売は、1階ロビー。パンフレットは別の箇所にあります。ただ、劇団四季の専用劇場でない分劇場の構造上、端の席では見にくいところが多かったり、座席が狭くて脚と腰がだいぶ痛くなります。個人差あるかもしれませんが。2階席の場合は座席に着くまでに急な階段もあるので、膝が痛む方も見えるかもしれません。なので4つ星にしました。
| 名前 |
京都劇場 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
075-341-2360 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
〒600-8216 京都府京都市下京区東塩小路町901 京都駅ビル |
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2階席でも、前の人との高低差がきちんとあり、とても見やすい劇場でした。2階席の女子トイレは、個室4つ。劇団四季での休憩時間は20分でしたが、長蛇の列も充分さばけていました。座席番号が大きい右側寄り、前方の出入り口からが近いです。自動販売機は、ポカリスエットのペットボトルが200円。自動販売機エリアにはイスがあり、ちょっとおやつを食べている人もいました。自動販売機エリアの外廊下にも、イスがあるので、休憩時間はそちらでひと息入れても良いですね。