"観音沼から滝壺へ、迫力の旅!
日暮の滝観瀑台の特徴
観音沼森林公園からのアクセスが良好な景勝地です。
整備されたウッドチップの遊歩道で楽に滝まで行けます。
滝壺近くで絶景を楽しめる、普段とは違う自然体験が魅力です。
紅葉のピークは過ぎてしまっていましたが、迫力があり見応えがありました。ただ、いかにも熊が出そうな雰囲気でしたので周りが気になり早々に撤収しました。
かなり遠くから眺める感じ先客のバイク乗り二人組が滝に近づける道(自己責任で❗)を歩いていった無事に着けたかしら?
結論、遠景ながら滝は素晴らしいが、クマは怖い!車一台しか通れない林道を2キロぐらい走る引き返すにもUターンできず、とりあえず先に進むと、「日暮の滝」という看板を見つけ、その先に車を止めた。温泉帰り気軽に寄ってみたから、トレッキングシューズは履いていたが、クマ鈴もなく、軽装できたことをかなり後悔しながら駐車スペースから観瀑台までは200メートルほど。人気はなくかなり緊張して周囲に気を配りながら歩き、滝の写真を撮って車まで戻る途中、木の幹にクマの爪痕らしき数本の縦線を見つけて背中がゾクっとした。観光案内に載せるなら、もう少し詳しい情報が欲しかった。車で下る途中でオコジョ?(イタチではないような気がした)が道路を横切った。ここはそういう場所なのだ。
2024.5.12訪問延々と狭い道を走り辿り着ける滝です。駐車場から徒歩1分、遠望ですが想像以上にスケールが大きく来たかいがありました。滝壺に行く遊歩道は崩落で通行止めでしたが観瀑台で大満足できるくらい規模が大きい滝です。逆に全体像が見れて◎ですね。
5月28日に訪れました。風が強く肌寒さを感じる1日でしたが日暮滝の水量は多く、新緑も綺麗で楽しめました。
観音沼森林公園から先の山道を上がって行くと右手に看板があるので解りやすい。駐車スベースは、普通乗用車4台程度は停められる空き地がある。そこから遊歩道があり、観瀑を間近で観るには谷底付近まで降りていくと滝壺近くまで接近する事が可能だ。また途中でもいくつかシャッターチャンスがあり、個人の好きなアングルで楽しめる。今回の訪問時期は紅葉後の11月10日で木々の葉が殆ど落ちていた状況を考えれば新緑の季節から紅葉までの葉が生茂る時節には滝全体を捉えるスポットは更に限られるのかと感じる。
絶景なりヽ(・∀・)ノ。
5月26日 2021林道の終点(本日)にある滝。大きくも無く小さくもない。この滝から更に奥、標高1500mの大峠には戊辰戦争時の塹壕跡があるという。江戸時代にはこんな山奥に街道が通じていたとは、写真の階段はそのなごりみたいです。3,4台の駐車場、トイレ無し。
2018年5月現在、この先2㎞で路肩崩落、ここで車両通行止めになっています。6月末にも訪れましたが、状況は変わっていませんでした。これにより三倉山のやまびらきも中止になりました。
| 名前 |
日暮の滝観瀑台 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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駐車場から徒歩1分で観瀑台に到着。観音沼の紅葉のついでに立ち寄るとお得感があると思います。この時は観音沼も滝も紅葉は真っ盛りでした。紅葉のタイミングは読むのが難しいのでツイてました。滝は紅葉に囲まれた段瀑でとても美しかったです。