様似駅跡で尻餅の味わい。
様似観光案内所の特徴
旧JR日高本線の跡地に位置する観光案内所です。
アポイ岳の美しい眺望が楽しめるスポットです。
様似の名物お土産尻餅を購入できる場所です。
働いてるお姉さんと沢山お話をしました。楽しかったです。そして良い思い出になりました!あ!そうそう忘れてました。様似町には高さ70メートルのエンルム岬が有るんですが、そこを階段で登って上からの眺めは多分、皆さん今まで一度も見た事が無い絶景に驚かれると思います。俺としては世界遺産にしても、おかしくないくらい素晴らしい超!絶景だと思います。行くんだったら晴れた日に行って下さい。俺の書いた事が間違いなく本当だと言う事が解るはずです!皆さんも一度!来て見ませんか?来れば解ります!
今にも電車が来そうな駅跡でした。廃駅となって、そのまま放置されている駅舎が多いですが、こちらのように観光案内所として今も利用され続けているのが嬉しいです。
様似駅(さまにえき)は、昭和12年(1937)、国有鉄道の駅として開業しました。当時は日高本線の終着駅で、襟裳岬・広尾へ向かう国鉄バス日勝線との接続駅でした。自家用車が十分普及していないため国鉄、路線バスは元気でした。襟裳岬への旅はここから始まりました。 画像は昭和56年2月28日に撮影したものです。記憶ですが、北海道旅行の私のパターンは0:20発の青函連絡船で寝て朝4時に函館着。バックパックを背負って乗船開始と同時にダッシュ。雑魚寝の船室で奥の角を確保するのがこつでした。わずかに眠るとまだ暗い冬の函館駅では網走へ向かうオホーツクと釧路へ向かうおおぞらが待機していました。流氷がすぐ見られたオホーツク。釧路に夕方到着すると根室行の急行ノサップが待機しています。これで夜には根室駅に到着します。函館駅でお弁当を確保して出発しました。今回は、苫小牧駅で途中下車して冬の襟裳岬に向かいました。
R7年4月 襟裳岬観光の道中、休憩も兼ねて訪問。観光案内所に転向した為か、キレイに手入れされています。列車が来る事はもう無いけど、鉄道遺構として、地元住民の活動拠点ないし憩いの場として残っていてほしいです。
今ではひっそりとしたスポットになっています。バスの情報が収集出来ました。
旧JR日高本線旧様似駅の跡です駅舎現役の特に様似観光案内所があったかわかりませんが建物半分は様似観光案内所になってます。
廃線となった(鵡川〜様似)日高本線の終端駅です。現在はバスターミナルからの中継地点で交通の要所となっているイメージです。観光案内所があり、コーヒーやソフトクリーン等の食べ物の他に、お土産や日高本線関連グッズが販売されています。日高本線関連グッズは特に充実しています。
廃線駅の跡地。日高線にまつわるグッズや特産品が売っています。廃線になった瞬間跡形もなく消滅する路線もある中で施設は元気に生き残っています。
廃線になってしまった線路からアポイ岳が綺麗に見えました。
| 名前 |
様似観光案内所 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0146-36-2551 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 9:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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良き。2026年6月14日営業開始待ちです。国道ステッカーを買いに来ました🏍💨