冬の寒さも楽しむサバイバルキャンプ!
国立那須甲子青少年自然の家の特徴
夏は涼しく、冬は寒い自然を満喫できる施設です。
大きな合宿系施設で、階段が多くて運動になりますよ。
教育を目的とした宿泊施設だからルールがあり、安価に利用できます。
中1の頃宿泊学習で利用しました。
ホテルではありません。教育施設です。泊まる部屋は二段ベッドが6台布団のたたみ方も指定ありでも…浴びるほどの自然体験!これはまさにそのとおり集団で自然体験しにいくには最高の場所と言えます。売店もつかえますコンビニまではクルマで山を降りて20分はかかります。
12月4、5日と一泊2日でサバイバルキャンプに参加しました。パッククッキング、火起こし、救急救命の方法、避難所を想定してのダンボールベッドの作り方、避難所生活の現状問題解決法を学びました。予測不可能な災害では「準備以上のことは出来ない!」という講師の先生の言葉が印象的です。知識を深め、それを実行できる訓練が大事なのだと感じました!2日間ありがとうございました。
提供しているレクリエーション活動案は、貧弱。高低差のある館内、移動するだけでヘトヘトになる。重い荷物は、下に置いといた方がいい。A棟利用者は特に注意。
施設内が全て土足で入れるようになりました。土足禁止なのは、風呂場や宿泊棟のみ。 また、コロナ感染予防としてアルコールや体温検査の他に食堂でのビニール手袋着用による配膳などが新たなルールとして加わりました。しかしながら、新しいルールが加わったものの、食事はいつもと変わらず美味しく、施設も使いやすく落ち着きます。これからも、今まで通りに春夏秋冬、様々な季節で当施設を利用していきたいです。
小学生時代から何百回も行っている場所。ずっと変わらず嬉しい。
ここは、冬に行くと室内でも髪の毛が凍るほど寒いです。しかし、スタッフさんの対応は暖かい。イベントも楽しいことばかりで、毎年何回か行ってます。
広くて、階段が多くて、運動になります。一般の宿泊室には鍵がないのが不便。自由に使える鍵付きロッカーが通路にありますが。
ご飯がまあまあ美味しいです。少し古いかんじはありますがとてもいいです。
| 名前 |
国立那須甲子青少年自然の家 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0248-36-2331 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
|
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寒かった!!!というのが第一印象です。事前に調べて、気温が低くなる日があることは分かっていたので薄手のダウンジャケットを用意していたのですが、6月上旬に着用するとは思いませんでした。また、この時期は暖房機器も稼働していないようで、就寝時にはトレーナーにダウンジャケットを着用しました。寒さ以外はすべて快適で、特に自家製の窯で焼きあげたパンが美味しかったです。スタッフの皆さま、特に食堂の方が優しくて、ドリンク機の原液がなくなるとすぐに補充してくれたり、朝・昼・夜ともフロア内で見守ってくれたので、安心して食事をとることができました。設備として圧巻だったのは、室内に設けられたキャンプファイヤーの施設。天気が悪くても、極寒の気温でも楽しくキャンプファイヤーができることに驚きました。施設から提供される薪も、特殊な木なのでしょうかハゼません。普通の薪だと、燃焼中に絶対パンパンとハゼるのに、個々の薪は一切ハゼませんでした。