歴史と景色が魅力の酒田。
旧光丘文庫の特徴
レトロ感が漂う独特な建物で、訪れる価値ありです。
昭和45年からの歴史を感じさせる場所で、趣があります。
良好な眺望が楽しめ、景色がとても魅力的です。
大正14年(1925年)、山王森の高台に本間家の蔵書を中心に地方有志家による数万点の貴重な蔵書を集めて光丘文庫が建設されました。酒田初の鉄筋コンクリート建造物、ユニークな設計外観とともに、全国の注目を集める貴重な蔵書は、酒田を訪れる皇族をはじめ、学者、軍人、芸術家が多く来館し、酒田の文化の殿堂としての役割を果たしてきたほか、昭和57年に総合文化センター内に中央図書館が移転するまでは、30年以上にわたり市立図書館として幅広く利用されてきました。施設の老朽化等により、平成29年度に全収蔵資料を市役所中町庁舎5・6階に移設しており、20万点を超える所蔵資料はそちらで閲覧することができます。なお、旧光丘文庫の建物内部を見学することはできません。なお光丘とは、本間家三代目本間光丘からとったもの。
酒田への愛が深まりました。
レトロ感抜群。
中が見られると、良いと思いますが✨もったいないなぁ✨✨✨✨✨
独特な建物ですね。
現在は閉館しています。酒田市街が見渡せます。
昭和45年(1970年)頃は、酒田市立図書館(旧光丘文庫)を利用していました。光丘文庫の名称に戻ったのは、昭和51年に新しい図書館ができた時。数十年ぶりに訪れたら光丘文庫は移転しており、建屋の中には入れませんでした。
眺望が良好。
景色と建物が味わい深い。
| 名前 |
旧光丘文庫 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| HP |
http://www.city.sakata.lg.jp/bunka/bunkazai/rekishibunkashisetsu/koukyuubunko.html |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
歴史のある私設図書館。