承和元年創建、東護神社へ。
東護神社の特徴
東護神社の主祭神は大己貴命で、信仰が厚い神社です。
境内には稲荷神社や八幡宮が併設されており、多様な神様が祀られています。
承和元年に小野篁が勧請した歴史深い神社で、訪れる価値があります。
東護神社。山道の様な参道を約250m歩きます。
| 名前 |
東護神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP |
http://www.jinja-net.jp/jinjacho-tochigi/jsearch3tochigi.php?jinjya=74805 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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主祭神:大己貴命 配神:味耜高彦根命・事代主命境内社:稲荷神社・八幡宮・愛宕神社(軻遇突智命)・天神社承和元年(834)小野篁が二荒山神社より御分霊を勧請したと伝わる。塩谷町では岩戸別神社についで県内屈指の古社である。入り口は西側の大宮佐貫線から入る。獣避けの柵を開けると大鳥居があり、そこから石段と山道を5分ほど登る。