神秘の青!
おしらじの滝の特徴
コバルトブルーに透き通った美しい滝壺が印象的で、訪れる価値ありです。
矢板市の神秘的な滝で、天候によっては滝が現れないまぼろしの滝と呼ばれています。
駐車場からの道のりは悪路で少し迷いやすく、注意が必要なポイントです。
栃木県矢板市のおしらじの滝は、スッカン沢方面に向かう途中にある滝です。駐車場から山道を10分程下ると、滝壺近くまで行くことが出来ますが、雨が少ないせいか、流れ落ちる滝を見ることは出来ませんでした。条件によって見えるか、見えないかは運次第と言うことなので、まぼろしの滝と言われのかも知れませんね。なお、無料の駐車場が2箇所有り、見た目10台程の車を駐車出来そうでした。
2026·5·10訪問、噂どおり滝は流れていませんでした。新緑はきれいでした。
おしらじの滝は駐車場が比較的広く完備されています。しかし、観光滝と言うこともあって結構車は止まっています。日の当たる時間は満車になることもあります。駐車場から観瀑台までは10分くらいですがずっと下りの遊歩道になります。帰りはずっと登りなので少し大変です。また、この滝は普段は水がないので、雨の翌日等条件が整っていないと下まで降りたのに滝がないなんてこともあります。私が行ったときは前日がたまたま雨だったので滝になっていました。滝壺は美しく見る価値のある滝でした。
過去に3度程訪れたのですが、滝が流れていない状態しかみたことがありませんでした。今回は2日前に雨が降ったのもあり、水が落ち綺麗な滝を見ることができました。紅葉も🍁ちょうど良く写真を沢山撮りました!駐車場🅿️から滝へ降りていく遊歩道は、歩き始めの方向が分かりづらいので、駐車場から滝の表示を見ながら左手方向に下り始めると遊歩道が見えてきますので、参考にして下さい。
数日続けて雨が降ったあとに訪問。しっかりとした水量で幻の滝を見ることができた。ただ、日がさしていなかったためか、滝壷の色は思っていたような「おしらじブルー」ではなかったことが唯一の心残り。滝までの道は木の根が多く、雨上がりということもあって滑りやすく、距離は短いものの登山靴やトレッキングシューズだと安心。運動靴を履いている人でも、歩くのに結構苦労していた印象。
25/05/03に訪問前日に雨が降ったのでこれは行かねば!と思い訪問しました。駐車場あり。10台くらい停められます。滝へは駐車場から降りて行けます。まぁまぁ険しい道のりなので、女性の方はスニーカーくらいが良いかと思います。前日雨が降った場合は滑りやすくなってるので気を付けて行って欲しいです。
おしらじの滝駐車場から少し下るとおしらじの滝に出るおしらじの滝手前に柵があり滝壺には入れないようになってるおしらじの滝に向かうときまっすぐ下りず左の谷に下りるように歩くピンクテープの左。
入り口には駐車場がありわかりやすいが、入ってすぐの道はどちらに向かえば良いかがわかりにくかった。道中は土砂は流されてしまったのであろう、木の根が浮き出しており、かつ岩石がゴロゴロしており歩きにくかった。傾斜もかなりあるので帰り道はなかなかにキツイ。が、それを乗り越えてでも見る価値はある素晴らしい滝だったと思います。
綺麗でした。透明感最高でした。台風後もあって、水量多め。駐車場があるので、行けます。立入禁止の部分もありますが、十分楽しめます♪
| 名前 |
おしらじの滝 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0287-43-6211 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| HP |
https://www.city.yaita.tochigi.jp/site/kankou/osirajinotaki.html |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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おしらじの滝。栃木県矢板市にある、知る人ぞ知る秘境の滝です。本当は、雄飛の滝を見に行く予定でしたが、雄飛駐車場を見落としてしまったらしく、道沿いに案内のあった駐車場に車を止めて向かいました。駐車場には、疲れた様子の年輩の方たちがいたため、どれくらい距離があるのかを聞いたところ、1キロ15分と丁寧に説明してくれました。御年80歳とのことでしたが、友人たちと一緒に散策できるのは素晴らしいですね。滝までおりる遊歩道は綺麗に整備され、歩きやすいです。木漏れ日が差し込む遊歩道は、歩くだけで清らかな空気に包まれます。加えて、虫と鳥の大合唱。大自然を味わえます。順調に下っていくと、あっという間に到着。体感的には、5~6分です。300メートル程度の気がしました。先輩方から事前に水は流れていないと聞いていましたが、実際に水の流れはありませんでした。どうも、雨が降ったときしか滝の姿は見られないそうです。ただ、先輩方から、それでも見る価値はあるとの太鼓判をいただいていました。実際に、コバルトブルーの滝壺は、光の差し込み方で表情を変え、息をのむほどの神秘的な美しさでした。周囲の苔むした岩と鮮やかな新緑がクリアに映り込む様子は、一見の価値があります。ただ、この時は、大量の虫が渦を巻いており、若干、景観を損ねていた気がします。一点、プチ情報。おしらじの滝、スッカン沢、どちらにしろ西那須野から向かう時は、南回りのルートをおすすめします。北回りルートは、ぐねぐね道が10キロほども続き、うち5キロはとても狭く、対向車に気を使います。運転に自信がある人でないと、ちょっと厳しいかもしれません。南回りルートも、長いグネグネ道が続きますが、北回りよりはカーブの角度も浅く、頻度も少なく、道も若干広いです。私も次回以降チャレンジするときは、南回りルート一択です。2026.5 撮影📸