会津のマッターホルン、快適駐車。
蒲生岳登山口駐車場の特徴
道を挟んだ反対側には、とてもきれいなトイレがあります。
無料で広々とした、蒲生岳登山口前の駐車場です。
会津のマッターホルンと呼ばれる蒲生岳が目の前に見えます。
ちょっと休憩するのに利用しました眺めは素晴らしくトイレも側にあり自販機もあります。
会津蒲生駅を発車する只見線を撮影するために停めました。撮り鉄への風当たりが強い昨今、路上駐車する必要もなく、そこそこ広いスペースなので気兼ねなく停められるのはとてもありがたいです。平日に訪れましたが、一台もいませんでした。
道路に面した広い駐車場。自販機あり。道路を挟んで向かいにトイレや登山届ポストあり。駐車場からこれから登る蒲生岳が一望できるのでテンションが上がります。駐車場は広々として準備や休憩もしやすいです。登山口は道路を北東のカーブへと向かい只見線会津蒲生駅横の踏切を渡って程なく看板があります。なおこの道には地元車両以外進入禁止の看板があるので車はこちらの駐車場へと停めましょう。岩場メインの山なので冬場に登る人はほぼなく、登山客が来るのは4月末位、麓のカタクリ公園にカタクリが咲く頃からです。なお、山開きは6月第1日曜日となっているようです(要確認)。
場所も分かりやすく、道路の反対側にとてもきれいなトイレがあって快適です。
2023年7月23日 蒲生岳登山時に利用。au繋がります。
蒲生岳の南麓にあり、目の前に蒲生岳が見える駐車場です。久保登山口最寄りの駐車場で、場内の建物内にはパンフレットなどが置いてあります。トイレは道路を挟んだ反対側の建物にあります。登山口は会津蒲生駅方面へ進み、駅舎左の踏切を渡った先です。
冬は人影がありません。夏になると登山者たちで賑わいます。地元の方によれば、その昔、蒲生岳は登山するような山ではなかったとのこと。登山する山と認識が広まったのは故田部井 淳子氏が会津のマッターホルンと称してから・・・だとか。
冬は人影がありません。夏になると登山者たちで賑わいます。地元の方によれば、その昔、蒲生岳は登山するような山ではなかったとのこと。登山する山と認識が広まったのは故田部井 淳子氏が会津のマッターホルンと称してから・・・だとか。
広々としていて道を挟んだ反対側にトイレもあり、大変ありがたい駐車場である。蒲生岳の登山では、ぜひ、ご利用ください。
| 名前 |
蒲生岳登山口駐車場 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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山歩きの際に利用しました舗装されたそこそこ広い無料駐車場です自販機あり、トイレは道路の向いの蒲生集会施設雪の里の建物内です登山口までは道路、駅横の踏切を渡った先です。