昭和のレトロで蛇と遊ぼう!
ジャパン・スネークセンターの特徴
レトロな施設で各種蛇が楽しめ、特に白蛇にも出会えます。
昭和の雰囲気漂う中で、珍しい蛇の血清の展示が特徴的です。
ヘビ好きにはたまらない、体験イベントも盛りだくさんの場所です。
昭和な施設なので、外見と老朽化は否めないが、それとは裏腹にヘビの種類もたくさんいて子どもたちは大変満足してました。ヘビに直接触れたり、首に巻いたりして、帰り際には「また来たい!」と言ってました!
昔からいつかは行ってみたいと思ってましたので家族と12月に来園しました。他の方の投稿された写真などをみてわかってはいたのですが全体的に老朽化が進んだ感じでした。急勾配や段差があるのでスニーカーのほうがいいです。結構な種類の蛇いて見ていて楽しかったです。蛇を飼うほど好きな方にとってはたまらない場所だと思います。私はもういいかなって思いました。
巳年のうちにどうしても来たかったところ人気の蛇の採毒見学も大蛇との触れ合いもスルーして(笑)かわいいヘビたちをじっくり観察知識豊富な研究員が色々教えてくれました近くで見るとどれも美しくて目がめちゃくちゃかわいい♡そしていちばん会いたかったグリーンマンバはなんと来報間際に虹の橋ってしまったとのことでした😢幸運の白蛇やセンターの猫ちゃんにも会えて大満足の楽しい時間でした。
建物は古かったですが、展示物や「ハブの採毒実演」など見ごたえがありよかった。個人的に1番よかったのは「採毒室」に置いてある「白蛇募金箱」に寄付するとその横に置いてあるベビの抜け殻を記念品でもらえるというもので、抜け殻は何種類かあり。私はベビーの抜け殻が欲しかったのでとても満足できた。
車外温度計43度の日チョット時間空いてタマタマ近くを走行中、友達に数年前から何度もお勧めされてたコチラに訪問。何とも言えず、騙されたと笑い話になりました😀ナビも暑さのせいか道を間違えウロウロ。かなり狭い道からのアクセス。到着した廃墟的な。1人訪問で他客無し、廃墟探索は怖かった。特別蛇好きでも何でも無く、そんな人には不気味な施設として楽しめる。売店のかたもトイレも建物や施設内、全てが怖い。冷房は売店内だけです。施設棟はカラカラ音の出る扇風機のみで、坂や階段だらけで汗だくです。色褪せたホルマリン漬けや苔の生えたガラス。ヨレヨレで怖い蛇のぬいぐるみ。音は扇風機と蝉と響く自分の足音、どこに居るか分からないニワトリの鳴き声😭もうリアルバイオハザードでした。綺麗な柄の蛇も居ましたが、飼育状態が良いとは思えなく病気に成るのでは?蛇にとっては良い環境なのかもしれませんが、お金取って見せるならもう少し考えた方が良いと思う。昔は食堂でマムシ丼を提供していたとか。今は営業してなかったです。駐車場500円、入館料1000円は異常に高い金額だと思いますが、血清や研究で多くのかたの命を救う研究費と思えば適正なのかも。その代わり清掃位は大した経費じゃ無いのでしましょうよって思います。売店で売ってる埃の被った蛇のぬいぐるみや消費期限が切れているだろうと想像できる蛇由来の精力剤など、やたらと高いです。余程の蛇マニアで無い限り一生に一回は行っても良いかもしれません。絶対に話のネタにはなります。教えてくれた友達に感謝🙏
巳年だからってことで、行ってみました。施設は古いですが、たくさんのヘビがいて曜日によって触れ合い体験やハブの採毒などイベントがあり、事前に調べてから行けばさらに楽しめる場所だと思います。ヘビとの撮影は日曜、祝日のみらしく予約ではないので当日行ってから少し並びました。選べるヘビはこの日は3種類あって私たちが選んだのは4,000円で、係の人にスマホを渡してたくさん写真を撮ってもらえました。次に待っている人がいると周りに見られながらの撮影なのですが、4,000円も払ってるし自分たちも待ってたしお互い様なので納得いくまで撮影しました。ヘビの口はテープで巻かれていて噛みつかれるようなことはありませんので、触っても大丈夫でした。駐車場は温泉口と観音口があって、観音口の方が広くて停めやすいと思います。2025年11月に再訪問しました。ヘビとの撮影場所が以前の場所と変わっていて、受付の建物の2階になっていました。今回も4,000円のヘビで撮影させてもらいましたが、撮影してて思ったんですけどやっぱり他の人達にすぐ近くでガン見されながらの撮影は嫌だなと思ったんで何か対策して欲しいですね。以前よりも近くで見られていたのですごく感じました。次の人がいるとそれなりに気を使ってしまう人がほとんどなので、それでも4,000円も払ってるので時間制限を儲けたりして時間内で気が済むまで撮影してもらいたいです。前回の人はたくさん撮ってくれたんですけど、今回の人はしっかりいい感じになるように気をつけすぎてて10枚も持ってくれなかったけど、4,000円も払ってるんだからガンガンと40枚とか撮ってもいいと思いますけどね。
レトロな施設で、さまざまな蛇を見る事ができる。巳年じゃなきゃ行かないだろう施設だったのですが、蛇や毒に関して学ぶ事ができ、とても満足度が高かったです。あと、放し飼いの鶏のツヤの良さや蛇達の元気がる姿など、総じて息のものが元気だった事がとてもよかった。パタロンの方は是非出資をしてあげて下さい。
爬虫類好きの息子にとって最高の場所でした。数え切れないぐらい写真を撮り、楽しんでました。爬虫類の説明も大人が見ていても興味深いもので、敷地面積に対して滞在時間がゆっくりとしたものでした。従業員の方も愛想良くて、色々な世間話をして下さり楽しい時間を過ごす事が出来ました。他の方の口コミにもありますが、展示室、売店全てが昭和感満載です。私的には、失われていく昭和感のある施設が多い中で懐かしい気分に浸れたので、その部分も含めて大満足でした。
好きなキャラが蛇モチーフだから!推しが蛇を飼ってるから!巳年生まれだから!そのぐらいのきっかけで行っても満足できます。毒蛇、大蛇、田舎道で目の前を横切るよく見るあの蛇と亀と鶏と鰐と蜥蜴が居ます、つやつやムチムチして大切にされているのが好感をもてます。よく動く蛇も居るので子供にも喜ばれるかと施設内坂や階段があるのでサンダルよりスニーカーの方が歩きやすいと思います。山の中なので蚊も居ます、我慢と覚悟を決めて行ってほしいです。飲食店は施設内外ありません、売店のアイスと飲み物の自販機はあります。動物園や水族館で見たことのない蛇や蛇の骨や皮や開きも沢山見れます、蛇に関する記事も多く貼り出されてます。ただ施設がとても古いので空調があまり効いて無く標本も古いです、興味のある方は一般人が見れるうちに早めに行った方がいい。
| 名前 |
ジャパン・スネークセンター |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0277-78-5193 |
| 営業時間 |
[月火水木土日] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
〒379-2301 群馬県太田市藪塚町3318 ジャパンスネークセンター |
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
2025年12月18日訪問。どうぶつ奇想天外でもお馴染みの蛇専門の施設。日本蛇族学術研究所の敷地内に併設される形で設けられ、日本では見られない蛇が数多く展示されている。珍しい蛇を多数展示しているだけあって、施設内は見どころ満載であった。時間帯次第では、どうぶつ奇想天外でもお馴染みの堺先生のもとふれあい体験も可能。施設が古いのは否めないが、それも気にならない程回る事が出来た。東武桐生線藪塚駅から徒歩約10分。特急停車駅ではあるが、本数は1時間に1~2本なので要注意。駐車場もあるが、温泉街入口駐車場の数は少ない上に道が狭い。観音口は平日は閉鎖されている。