"歴史感じる赤煉瓦の美しさ"
立命館大学 - 朱雀キャンパスの特徴
赤煉瓦調の美しい外観が魅力的なキャンパスです。
京都映画賞に関連したイベントも開催される学びの場です。
立命館大学のオリジナルグッズを取り扱っている店舗も併設しています。
お世話になります。
京都府京都市中京区西ノ京朱雀町1にある私立の総合大学です。立命館の歴史は、近代日本の代表的な政治家で、国際人であった西園寺公望が、1869(明治2)年、20歳の若き日に、京都御苑の邸内に私塾「立命館」を開設したことに始まります立命館学園は、2020年に創始150年、学園創立120周年を迎えた、日本の私立総合学園のなかでも、歴史と伝統をもつ学園のひとつです。立命館学園は、現在、立命館大学、立命館アジア太平洋大学の2つの大学と、立命館小学校、立命館守山中学校・高等学校、立命館中学校・高等学校、立命館宇治中学校・高等学校および立命館慶祥中学校・高等学校の5つの附属校をもつ総合学園です。立命館のキャンパスは、大阪いばらきキャンパス(OIC)びわこ・くさつキャンパス(BKC)衣笠キャンパス朱雀キャンパスに別れています。この朱雀キャンパスで催しがありました。令和6年11月24日に京都御所、御苑歴史散策ガイドツアー都草の10周年記念として、文化庁、環境省の話や、京都宮廷文化研究所顧問の宮廷研究の権威 所 功さんによる講演がありました。御苑は、10.20.30.代の見学者が少ないといわれてましたが、所さんは、全国の修学旅行は必ず京都御苑に行く様にできないか、または、京都宮廷文化が廃れない様に、天皇の大嘗祭を京都でするように制度化するや、閑院宮邸跡地に宮廷文化デジタルシアターの建設を令和10年目標に取り組まれているそうです。先生の話しで、印象にのこったのは、京都の京は大きいの意味があり、都は、皇宮があり多くの人が集まる場所と言う意味があるといわれてました。皇宮があり、多くの人があつまる大きな場所という事でしょうか。アクセスは、二条駅JR連絡通路出口から徒歩約4分。
アカデミックウォッチングの集合場所で入館しましたが、入って正面には立命館大学の歴史が紹介されていて参考になりました。建物内は学部生であっても入館が規制されている場所があるようです。とても重厚感がある建物でした。
ロースクール承継の法職過程に卒業後通っていた。図書館利用資格は今もあり、民事の仕事を一部しているので、調べ物によく行く。年年歳歳、私は変わらず、利用者は変わる。庭に末川名誉総長の中川小十郎への追悼文がある。
40数年前に受験したのを思い出しました。このキャンパスではなかったと思いましたが…綺麗で惹きつけられる建物ですねー。
赤煉瓦調の美しい外観です。
この場所にいつの間にか馴染んだ建物になりましたね。
散歩お途中に立ち寄りました。
たまたま歩いてたらこんなところに母校が。いつの間にできたんだ?広さ的にはあまり学生もいなさそうですが。衣笠は京都駅から遠いし南草津も駅から遠く田舎だし。自分たちの時もこれくらい街中で駅から近かったら良かったですね。
| 名前 |
立命館大学 - 朱雀キャンパス |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
075-813-8137 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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写真の撮影日時は2025.11.22(土)19:15~。完全に迷ってこの時点で位置感覚がゼロである。興味津々で、立命館大学創立者の像がある門に少し入ったとき、自動ドアが開いたので、思わず入って写真を撮ってしまった。立命館大学は、前身から数えて本年で125周年の節目にあたるようである。伝統と革新、アジアのみならず、世界へ向けて益々ご発展なさることを御祈念申しあげます。合掌。