新選組ゆかりの壬生寺で歴史体感!
壬生寺の特徴
壬生寺は延命地蔵菩薩を本尊に祀る歴史ある寺院です。
新選組ゆかりの場所で、多数のエピソードが残る貴重なスポットです。
幕末ファンにはたまらない、新選組関連の展示や墓所が魅力的です。
節分祭にいきました。厄除けほうらく3枚 家族分の願い事を書いて奉納しました。筆の持ちてに墨がついてるので、指先が黒くなるので、お気をつけくださいね。屋台も沢山でてるので、楽しめます。
壬生寺は900年の歴史があり、2月の節分祭にはここで鬼退治の舞が行われる。とにかく、屋外で年間で一番寒い時期に行われるので(45分間)充分防寒に注意して観劇したい。また別に壬生狂言(重要無形民族文化財)も行われている様だ。この場所は新撰組隊士達が訓練に勤しんでいた場所でもある。
『新撰組』に縁のある寺で有名。新撰組が練兵場として使っていたとある。何も知らずに訪れたら黒山の人だかり、何事かと思えば、節分会とのこと。お目当ての壬生塚が何処にあるのか分からなくなる程に賑わっていた。
新選組ゆかりの寺とのことで年末訪問しました。庭園(有料で400円必要だか地下にはお寺縁の仏像や年表、刀を観ることができます)内に近藤勇の胸像があります。そして右脇に土方歳三の胸像が設置されてました。クラファンで作製されたとの事で凛々しく男前なお顔でした。本堂もその脇にある仏塔も見事で来て良かったです。
ついにお参りに来る事が出来た!歴史が好きになるキッカケをくれた新撰組ゆかりの地。いまさら多くは語らない。感じてくれ(笑)1つだけ、新撰組以外にも壬生狂言やお寺の歴史も凄く興味深く宗教的観点から見ても当時お寺の役割なんかも見て取れて奥深さを感じる。ほんの160年前ここから新撰組の歴史が刻まれ始めたんだよね。
久しぶりに司馬遼太郎の燃えよ剣を読み返したので訪れたくなった。子供は初めて。個人的に子供には一平二太郎くらいは読んでもらって、一緒に史跡や小説の舞台をツーリングしたりできる様になれば良いとは思う。
壬生狂言が開催されている10/12に訪問壬生狂言開催時限定の御朱印がありました。新撰組ゆかりの寺で有料エリアの資料館内(300円)にとっしーといさみんの胸像と隊士の墓がある室内は撮影禁止🚫
2025年10月19日新撰組ゆかりのお寺です。坊城通りから表門をくぐり正面に本堂があります。街中ですがあたりは静かで落ち着きますね。敷地内には壬生塚があり、拝観料がかかりますがあります。
新撰組のゆかりの地である壬生寺に行ってきました。沖田総司(隊長)が子供と遊んだとのエピソードがあるように、新撰組隊士たちの存在が語られる場所です。幕末の動乱期に京都の治安を守るために結成された新撰組。局中法度 第一条の「士道に背くまじきこと」に表れるように、その武士以上に武士たらん覚悟に多くの人を惹きつけるのでしょう。壬生塚には立派な近藤勇局長と土方歳三副長の胸像もあり、新撰組ファンにとっては京都観光で外せない場所となっている理由が良くわかります。
| 名前 |
壬生寺 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
075-841-3381 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
京都の節分祭で伺いました。四方参りでお参りです。年に一度邪気払いでした。壬生寺は四方参りの3番目の邪気払いで1年の福を祈願します。ありがとうございます。四方参りとは平安京を守るため吉田神社から八坂神社、壬生寺、北野天満宮を周り平安京の鬼門で邪気払い福を祈願するお参りです。