鴨川そばで味わう本格ロシア料理。
レストラン キエフの特徴
京都・祇園に50年続く老舗のロシア・ウクライナ料理店です。
鴨川の窓側で美味しいランチを楽しみながら景色を堪能できます。
西洋料理に通じる新感覚スイーツワレーニキ月が魅力的です。
なかなかスラブ料理をいただく機会がないので、京都に来たら是非伺いたいお店です。南座のすぐ近くにあり、窓から祇園の風景を眺めながら、おいしいランチをゆっくり楽しむことができました。
大阪・東京メインでグルメを発信しています。ぐるめんbestです!鴨川を一望しながらウクライナ・ジョージア・ロシア料理を楽しめるお店「レストラン キエフ」へ行ってきました。1960年代に日本と当時のソ連の文化交流が盛んになる中で誕生したこちらのお店。当初から知識人や芸術家、学生たちが集まり、文化の社交場として栄えていたようです。コース料理を頂きましたが、鮮やかな紅色で野菜の自然な甘味とサワークリームによる爽やかな酸味が調和したボルシチや、ジューシーな食感で牛肉の旨みが引き出されたストロガノフが特に美味しかったです!大きな窓から一望できる鴨川や京都の街並みの景色と、店内のクラシックでレトロな雰囲気が素敵なお店でした。
Aランチ1650円を注文しました。ピロシキ、ボルシチ、ロシアンティー、ロシア料理を代表するお料理がすべて入っていました。高層階なので眺めも良かったです。ひとりでも気軽に入れるお店です。
祇園の南座の前、創業50年を超える老舗のロシア料理!ハルピン出身の創業者なのに、京都市とキエフが姉妹都市のため、キエフという店名に😅料理も店の雰囲気もとても良いお店でした!
暴論を書きますと、グリブィ(きのこのクリーム煮壺焼き)をいただくためだけで行く価値あり。バターの香り高い絶品のパン蓋を濃厚なきのこのクリームに付けて食べれば、キエフのことは永遠に忘れがたくなるそんなお店です(中毒性があり何度も食べに行っています。心のなかでУраааааааа!!!!と叫んで向かい合っております)。もちろん、京都でロシア・ウクライナというか旧ソ連圏の料理といえば、キエフありと絶対的地位を確立されており、他のお料理も素晴らしいです。個人的にはこちらのピロシキがとても優しい、親しみやすい味なのも特筆したいです(お持ち帰りできますので、ご家族ご友人にもお裾分けされてはと<私はお店の回し者ではないですが)。
ビアガーデンで利用しました風が心地良くて最高クラフトビールが飲み放題なのも嬉しい。
レストランらしい雰囲気で料理もおいしく、満足度が高かったです。個人的においしかったのはブリヌイです。ロシア人の女性と日本人の男性がメインで給仕をなさっています。端っこの席だと呼んでも気づかれないことがあるので、根気よく「すみません」と言いましょう。
京都の祇園にある本格派ロシア・ウクライナ料理のお店。レストランキエフは、創業者加藤幸四郎(京都市出身)が旧満州から帰国後の1957年に東京に開店したレストラン「スンガリー」(松花江・ハルビン市内の河の名称)の2号店として1972年に京都祇園四条にて開業したのが始まり。今回初訪問でAランチ(1,650円)とワレーニキ月(840円)を注文。Aランチを構成するのは(サラダ、ボルシチ、ピロシキ、グリブィ、チャイ)となっている。味は全部文句なしに美味しくおかわりをしたいほど。このグリブィは、とかちマッシュルームのクリーム煮壺焼きの事でチャイは紅茶のバラの花びらのジャム添えと書いてあり、紅茶の中にジャムを入れて飲む。食後にワレーニキ月とゆうウクライナの伝統料理で、小麦粉の皮で具材を包んで茹でたデザートでチョコケーキ、ナッツ、バニラアイス、マシュマロ、チョコレートソースの構成となっている。一番上に乗っかっているのが、ブリヌィと言ってロシア風クレープの事らしいが、とても美味しくチャイとの相性も素晴らしい。店員さんもお人形さんの様に美しいロシア人?ウクライナ人?の方で日本語も上手でした。近くに住んでいない為中々来れないが、京都に行った際は必ず行きたい様なお店です。ロシア料理は日本人の味覚感覚との相性も良く受け入れやすい料理だと思うのでもっと多くの日本人にも食べてもらいたい。【レストランキエフ】【営業時間】平日 12:00~15:30 17:00~21:00の2部制土日 12:00~21:00【定休日】特にないが、臨時休業をする時があるので都度ホームページを確認【交通】京阪本線「祇園四条」7番出口より徒歩数分Аутентичная русская и украинская кухня в Гионе, Киото.Ресторан "Киев" был впервые открыт в Гион-Сидзё, Киото, в 1972 году как второй филиал ресторана "Сунгари" (название реки в Харбине), который был открыт в Токио в 1957 году после возвращения основателя Косиро Като (из Киото) из бывшей Маньчжурии.Это был мой первый визит, и я заказал обед (1 650 иен)и валеники-цуки (840 иен).Обед "А" состоит из (салата, борща, пирожков, харчо и чая).Все было безусловно вкусным, и я бы с удовольствием съел вторую порцию.Грибуй - это грибы Токачи, приготовленные в горшочке со сливками, а чай - это черный чай с вареньем из лепестков роз, которое подается с вареньем в чае.После трапезы - традиционное украинское блюдо вареники - заварной десерт с ингредиентами, завернутыми в мучную корочку, состоящий из шоколадного торта, орехов, ванильного мороженого, зефира и шоколадного соуса.На самом верху тарелки - блинчики по-русски, очень вкусные и прекрасно сочетаются с чаем.Официантки тоже русские или украинки, красивые, как куклы. Официантка была красивой русской или украинской женщиной, которая прекрасно говорила по-японски. Она хорошо говорила по-японски.Я не могу приходить сюда часто, потому что не живу поблизости, но это тот ресторан, который я хотел бы посетить, когда приеду в Киото.Я думаю, что русская еда совместима с японским вкусом и легко воспринимается, поэтому я хочу, чтобы больше японцев попробовали ее.Ресторан "КиевЧасы работы.Будни 12:00-15:30 17:00-21:00 в двух частях.Суббота и воскресенье 12:00-21:00Закрыто.Не особенно, но проверьте веб-сайт на предмет временных закрытий.Доступ】В нескольких минутах ходьбы от выхода 7 со станции Гион Сидзё на главной линии Кэйхан.
本格的なロシア料理が味わえる歴史あるお店です。世界三大スープのボルシチが美味しかった。店員さんもロシア語が堪能!雰囲気が素敵でした。窓際の席はロマンチックな事でしょう。
| 名前 |
レストラン キエフ |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
075-525-0860 |
| 営業時間 |
[木金月火水] 12:00~15:30,17:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
〒605-0077 京都府京都市東山区廿一軒町236 縄手通四条上ル鴨東ビル6F |
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