圧巻の千手観音、唯一無二の魅力!
三十三間堂の特徴
千手観音様がずらりと並ぶ壮観な光景が圧巻です。
厳かな雰囲気の本堂で心洗われる体験ができます。
京阪七条駅から徒歩10分のアクセスが便利な立地です。
全長約120メートル、日本一の長さを誇る木造建築はまさに圧巻でした。その中に1001体もの千手観音像が安置されていると思うと、建物に入る前から自然と胸が高鳴りました。観音像については、あえて詳しい感想は書きません。ぜひ実際に訪れて、ご自身の目で体感してほしい場所です。⚠️堂内は撮影禁止です⚠️拝観後は静かな庭園を楽しむことができ、腰を下ろせる場所もいくつかあるので、庭を眺めながら一息つくのもおすすめです。また、毎年1月中旬頃には「通し矢」と呼ばれる弓道の大会がここで開催されるそうで、次はぜひその時期にも訪れてみたいと思います。
この迫力と有名具合でチケット600円は破格です。なんだかとても元気になるというか、パワースポット的1面はあると思います。御朱印は結構並ぶので注意。
やっぱり圧巻です。写真やTVでは見た事はありますが、あの整然と並んだ観音様はすごい👍端から端まで説明見ながら仏像見てたら30分以上掛かりましたが、結構満足。庭園もまだ紅葉が残っていて良かったです!
京都には数多くの名刹がありますが 私にとってここは「唯一無二」の神々しさを感じる特別な場所です。あまりの素晴らしさに「友の会」に入会して定期的に通っています。全長約120メートルのお堂に入ると、正面にずらりと並ぶ千体もの千手観音立像が目に飛び込んできます。その光景はまさに圧巻の一言で、訪れるたびにその圧倒的な迫力と美しさに魅了されます。「自分に似た顔がある」という言い伝えもありますが、その日の心の持ちようで見え方や感じ方が変わるのも不思議な魅力です。堂内の静謐な空気の中で観音様と向き合う時間は、何物にも代えがたい心の安らぎを与えてくれます。一生に一度は訪れてほしい、京都が誇る最高の聖域です。
国宝中の国宝。迫力の大伽藍に1000体の千手観音、中尊の千手観音と28部衆立像と風神雷神が並ぶ様は圧巻でありお堂に入った瞬間から異空間に圧倒されます。この日は夜間ライトアップ企画で、戸が開け放たれ庭から綺麗にライトアップされた仏像群が浮かび上がります。外から見て気付いたことは一枚の戸ごとに28 部衆の1神が中央に配されているのが分かります。見事な配置としか言いようがありません。
絶対行くべき!千体の千手観音像が圧巻!撮影は禁止。作られた時代、作者が書かれている像に注意して見た。顔や体型、格好の違いも分かる。一番奥から振り返り、横から見ても綺麗に整列してる。一番見入ってしまったのは中央の中尊。初めてなのにすごく身近に感じられて温かい雰囲気。風神雷神像や28体の仏像も簡潔に説明があり分かりやすい。外は暖かい12月。でも堂内はかなり寒い。ダウンや厚手の靴下など、寒さ対策必須!
2時前に初訪問です。入場料600円。靴を抜いて、館内に入ります。仏像が綺麗に並んでます。一つ一つの形が違い、細かい線で作られていて、圧巻の世界です。一体一体見入ってしまい、時間を忘れる感じでした。仏像は娘が数えましたら、1001体あったそうです。皆さん是非一度行ってみて欲しいと思いました。
綺麗に並んだ1001体の観音様に圧感。手入れが行き届いていて埃も見当たりません。建物は入り口・売店等は新しいですが本堂は1164年に造営80年後に焼失して再建そして修復という感じで古い歴史があります。千手観音様いつまでも眺めていられます。そこまで混んでいなく穴場と思いました。
2025/10/24来訪初めて行きましたが、絶対行くべき場所です。1001体の千手観音像がさまざまな表情を見せていました。124体は平安時代に、876体は鎌倉時代に作られたものだそうです。こんなに古いものがこの時代に残っており、その時の歴史を感じることが出来るのはとてもすごいことだと思います。行って良かったです。本堂は国宝です。京都駅からも近く歩いて来れます。トイレも綺麗でした。外は撮影可能ですが、建物内の観音像などは撮影不可ですから、目に焼きつけてください。入館支払いは現金のみです。
| 名前 |
三十三間堂 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
075-561-0467 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 9:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.7 |
| 住所 |
|
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拝観料は600円ここは行って見た人にしか解らない凄さがある、千一体の観音様や天部の方々、如来様、菩薩様の像を観た時の圧巻、パンフや資料等の画では解らない、例えば映画館で観る映画の臨場感と家で観るDVDみたいな違い。京都に訪れて神仏に興味のある方は是非オススメ。拝観料も高くないし、内部の観音様を画に撮る事は禁止されているが安置されている三十三間堂の外側や庭園は撮影可能なので長いお堂を記念撮影も良いと思う。