青山で唯一無二の本の宝庫。
青山ブックセンターの特徴
表参道と渋谷の間に位置しており、アクセスが便利な書店です。
ファッションやデザイン、アート関連の本が豊富に揃っているお店です。
地下に広がる広大な売り場面積で、独自の品揃えを楽しむことができます。
ファッション雑誌が豊富です。欧米以外の外国の雑誌などもあったら面白いのにな、と思います。森洋子さんの原画展はとても嬉しかったです。もう少し246寄りの立地だったらアクセスしやすいな、と思いつつ、少し隠れているからこそ落ち着いていて良いのかもしれないとも思う。
国連大学の裏手にある大規模書店。かなりの売り場面積なので本の種類や品数が豊富。自分が大学生だった時からこちらには伺わせて頂いてるが、青山のこの場所で本を探して買う、そんな行為そのものがワクワクするちょっとしたイベントで気分転換。漫画やノベルの作家さんが青山ブックセンターさん宛に描き下ろしたサイン色紙が沢山飾られていて、やはりこの場所でって価値がそんなところにもある気がする。
本は綺麗に配置されていた。全てのジャンルに渡って、1つのジャンルを少しずつセレクトしている。自分の好きなノンフィクションなどの分野が少ししかなかった。
ワンフロア書店なので様々なジャンルと遭遇できるのが魅力で、気づけば数冊購入。反面、次々と切り替わるので混乱するところはある。他の大型書店と比べて、よく評価されている提案の独自性はそれほど強いとは思わなかった。精神医学や心理学が得意なのか、推している印象を受けた。
隣のビルで迷ってたら。ビルメンテしてたイケメンお兄さんが場所まで送ってくれて楽しんでと言われました。なんかオープンでラフで優しいのは渋谷だからだろうか、、初めて立ち寄ったけど、デザイン系の本が沢山あって他のジャンルも見てて楽しかったです。流石青山ですね。また来たい😆
こんなところに大きな本屋があったんですね!大通りから少し入ったところにあったので今まで全然気が付きませんでした。本屋目当てで表参道には来ないと思うし、場所も気づかないので人も少なく静かで、店内は広く、綺麗でした。最近本屋がなくなってきて、この近くなら新宿、渋谷に行ってましたが、駅から本屋に行くまでに人混みに巻き込まれるので敬遠してましたが、ここならそんな気にせず行けるなというところです。店内に椅子やカフェなどはありません。
2025年4月19日訪問。表参道と渋谷の中間ぐらいにある。国際連合大学の裏。広いスペースの立派な書店。センスの良い本がたくさんありそうな雰囲気。文庫本も出版社別に陳列されていて、個人的には探しやすさを感じた。ブックカバーはオリジナル(有料5円)でやはりセンスがある。以前のカバーからデザインが変更されている。
とても好きな本屋さん。国際連合大学の裏にあるせいか、表参道なのに混んでない。落ち着く。写真・美術などカルチャー系の本が充実しており楽しい。
本の品揃えは都内有数です。土曜日の昼間にいた、メガトン級の横綱女店員がレジでずーっと私語をくっちゃべり、本を吟味してる人を押し除けるかのごとく店内をあるいていました。私も危うくはねられそうでした。またいらっしゃいませ、ありがとうなどもなく、何のためにいるのかわかりません。バウンサーか何か?そんな貴方には「いる接客、いらない接客」齋藤孝太をおすすめします。
| 名前 |
青山ブックセンター |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[金月火水木] 11:00~21:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5丁目53−67 コスモス青山地下 2階 |
周辺のオススメ
美術・写真・建築・音楽などに関する芸術系のものに強い感じ。それに対してミリタリー系の書籍類は皆無で、自分としてはあまり縁が無い書店だと思う。コミック類も少ない。幅広い品ぞろえを期待して行くと空振りになるかもしれない。