ガッツリ生姜焼き丼で満腹!
伝説のすた丼屋 千葉富士見店の特徴
ボリューム満点のすた丼や名物唐揚げ丼が楽しめます。
ニンニク生姜が効いたガッツリ系料理が揃ったお店です。
学生や男性に人気で、女性客も多く訪れる活気ある店舗です。
次から次へとやって来るデリバリーの受け取りスタッフ。その対応でてんやわんやの外国人スタッフ。厨房内にピリピリムード漂うスタッフの空気感。外国人実習生に丸投げの日本人スタッフが一人もいない店。明らかに味が落ちた料理。勿論、前よりも値上げ。お札を出費する程の味ではなくなった。昔よりも明らかに減った店内の客数、三人!次回の割引き券もらったけど、もう無い。サヨナラ!最後にカタコトでアリガトウゴザイマシタと大きな声で言ってくれたスタッフに少し救われた!
すた丼quiteうまし!(※伝説)カロリー、量、Tasteの濃ゆさはさすが!(※唯一)牛丼は比にならぬほどじゃ(※驚愕)それゆえカロリー、塩分等制限あるヒューマンはオススメできぬ(※重大警告)逆にボリューム重視のBIGヒューマンは、超オススメじゃ!(※太鼓)テイクアウト利用とさせていただいたが、牛丼を食したトキには味わえぬ満足度だ(※真実)千葉駅から少し歩くため、気軽に足が向かぬがネック(※個人)気になってイルヒューマンいてるはず、少食、カロリー、塩分気にせんなら絶対我は行くべきじゃと自信を持ってすすめル!(※確信)最初は定番すた丼食してミルとE!(※結果)
値上げは仕方ないとして、以前よりも味のレベルが改善した印象!でも肉の量は店員さんによってバラツキがあるよね。
ガッツリいきたい時にオススメです♪生姜焼き丼にマヨネーズがついてくるのが神である。
少し前から品によっては「超鬼盛り」なるメニューが定番で出来たので行って見ました🫡見た目にも1番重量有りそうな唐揚げ合盛すた丼を注文、油そばセットで注文したかったのですが生憎品切れで無し🥴「所詮チェーン店の定番デカ盛りでは········」と舐めていたのですが料理が来ると「おっ!いいね👍️」位の盛りで納得😌味は乗ってる唐揚げは美味しい·····唐揚げだけは美味しい····味噌汁は普通·····すた丼自体は皆さんもご存じの様に相変わらず味覚不良者様専用の味付となっており馬鹿じゃないの?的味の濃さでしょっぱい🤪········最後にグローボ店に行った時と同印象······😅この味付の超鬼盛りは普通の人ではキツイ😁実測1.8kgだったので味噌汁や水等含むと楽に2kg程度は食べれる人意外は控えた方がいいかと🫡 4kg程度までは食べられるオイラでも味の濃さにヤラレ2.5kg位食べた??と錯覚する下品な味付😅·····「すた丼屋さん」はジャンキーな食事をしたい時に控え目量で注文するお店で〜す🤗
久しぶりにすた丼に来てみました😊何年ぶりだ🤔?10年か🤔定番のすた丼ではなく、ブラックなやつを頼んでみた👍牛肉です✨そしたら…ホルモンも入っており、味は俺好みで最高でした🤤💕人それぞれ好みがあるかもだけど、このプニュプニュしたホルモン大好き🥰❤️ずっと食べてられる🥰肉増しも出来たけど…予算的に2000円近くに行くのでやめときました(笑)昼に食べる値段では🤣でも、肉増しも食べてみたくなるほどの美味しさです👍また近々お世話になりまーすm(_ _)m💕
体に悪そうな濃い味付けしかしたまに食べたくなる今回は生姜焼きで腹を満たしてきました。また体か欲したらよらせてもらいます。
安定のすた丼週末の22時頃に訪問、比較的空いておりスムーズに入れました。店舗限定メニューがちょい呑みにピッタリです🍻券売機でビールを選び食券渡すときに申告することで、ビール単品から少グラスビール\u0026唐揚げセットに変更できます。唐揚げセットを選んだ際はメインの丼はミニを選ぶのがちょうど良いです。
チェーン店の伝説のすた丼屋です。千葉駅からは一番近い店舗になり、繁華街のど真ん中にあります。店員は外人が多かったです。どこでも食べれるすた丼という感じですが店内はお世辞でも綺麗とは言えない普通な雰囲気です。ちょうど行った日は肉増し無料の日で少しラッキーでした。
| 名前 |
伝説のすた丼屋 千葉富士見店 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
043-301-4147 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 11:00~23:15 |
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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今回頂いたのは初夏の限定メニュー「厚切りコンビすたみな焼肉丼」サッパリ系のネギ塩バージョンも用意されているが、すた丼屋に来てアッサリを選ぶ選択肢は最初から存在せず、にんにくたっぷりのすたみなVerをオーダーデフォでご飯370g・牛カルビ+豚トロ計160gという食べ応え十分な同品メニュー写真よりネギが大量盛りという逆パネマジが嬉しい誤算豚トロはコリッとした食感から吹き上がる脂の旨みが最高で、牛カルビは厚切りカットながらど濃厚なにんにくダレが全てを支配タレはご飯の芯まで染み渡り、おかず無しでもご飯が進む仕上がりに豚トロか牛カルビかを判断するのも難儀になるほどタレの濃さが際立ち「肉・タレ・ご飯の三位一体をひたすら掻き込む」難しい事を考えず、これに特化するのが正解とも言える同品丁寧な調理という概念とは対極にあるものの、このジャンクさこそが同店の魅力すた丼屋の「らしさ」が盛大に詰まった限定メニューとなりました。