万博の紫陽花、心躍る美しさ。
あじさいの森の特徴
青、白、ピンクの美しいあじさいが咲き誇る、梅雨時期の景観が楽しめます。
万博記念公園の北西角に位置し、静けさの中で多種の紫陽花を観賞できます。
約30品種、約4千株の紫陽花が揃い、訪れる価値のあるスポットです。
2026年6月18日訪問前回訪問した景色が大きく変わってました。全体的には見頃となっています。
6月11日に行ってきました最奥部にあって場所は分かりづらかったが看板が多くあってなんとかなりますそれだけ分からない人が多いのでしょうゲートからあるいて20―30分はかかるのだが歩き疲れても園内タクシーがあるのでゲートまで楽に移動可能でございます紫陽花の森は初めて来たが広さはそこそこに感じたけど木々に囲まれてるからそう感じたのかも多くの種類があって、形や模様の違いを楽しみながら歩きました通路は狭いので譲り合いながらの移動や撮影になります落書きストリートなるものが開催されていて色とりどりのシールに好きなコメントを書いて、大きなボードへ貼ってみんなで虹と紫陽花を咲かせましょう帰り道はタクシー使えば良かったかなつかれたー。
6月のアジサイが綺麗です。
2025.06.28土曜日9時過ぎに訪問。昨日の観蓮会が良かったのでww連日のお出かけ。あじさい祭りがもうすぐ終わるので訪問しました。紫陽花はあちらこちらのお寺で見られるのですが、どこも人混みがすごい。見頃も終わったお花もあったためか、土曜日でしたが、混雑もなく、ゆっくり見てまわれました。色々な種類の紫陽花が見られ、周りの自然も手伝って良い散歩になりました。この後、民族博物館へ。無料で入れるところもあり、暑さから逃れられ、休憩もでき、食事もできて、良かったです。
毎年たのしみにしています😊
青、白、ピンクなどのあじさい、綺麗に咲いてました!まだ6月上旬なので、咲き始めのあじさいもありました。
通常開いている東と南ゲートからは最も離れているのが、ここあじさいの森このため通常は閉鎖している北口ゲートもあじさい祭りの期間は開かれる入場料は万博公園の入場料と共通で2024年時点で大人260円東ゲートが最も遠くて、入場から徒歩20分くらいはかかるモックチップの遊歩道とそこそこの高低差、そして巨木に囲まれた空間関西の紫陽花の名所の中ではかなりお勧め。
最寄りの北口が閉鎖されていることもあり、普段は閑散としたエリアですが、この時期 多数の来場者で溢れています。
久々でした。ほぼ満開。6月10日。
| 名前 |
あじさいの森 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 9:30~17:00 |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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撮りたかったのにな🥲って思いはしたくないので一人時間に紫陽花を撮ってた記憶の記録📷️いつもお馴染みの万博記念公園のあじさい祭に滑り込み🤭沢山撮って歩いて大満足♡