江坂の美味しい家庭料理、唐揚げ定食880円。
季節料理 あらいの特徴
冬の夜に楽しむ牡蠣料理が絶品です、ぜひ味わってください。
自家製のきずしは昆布の香りが楽しめ、脂の乗りが最高!
ランチの豚トロおろしポン酢はボリューム満点でご飯お代わり無料です。
「季節料理 あらい」さん会社から近くランチで訪問した事はありますが、お昼時はいつも並ぶか待ちが出来ている人気のお店です。平日夜に行こうかな〜と思いながらもタイミング合わず、金曜の夜に訪問。早い時間に伺ったのでカウンターに座る事は出来ましたが、座れるか確認するお客さんからの電話も良く鳴り、カウンターもあっと言う間に満席。お座敷の予約客も到着し、厨房が忙しくなりそうな雰囲気だったので、少し軽めにして店を出ました。生簀から取ったばかりの🐟️鯵の姿造りも鮮度抜群で身もプリプリの弾力で美味しかったです。頼んだ品は全て美味しかったので、次はゆっくり空いていそうな日に飲みに行きたいと思います☺️
4回目 7月今回はようやく唐揚げ定食880円を注文。唐揚げは程良い大きさのものが4つ。先日の唐揚げと同じはずなのだが、満足感が足りない。先日梅田で食べた唐揚げと比較すると、ジューシーさが足りなくてムネ肉かなと思うほど。今後はサービス定食を中心に他のメニューも試してみようと思う。3回目 7月今回もサービス定食880円を注文。他の方の口コミにあった唐揚げ定食を注文しようと思っていたが、唐揚げがサービス定食に含まれていたので、そのまま注文。唐揚げはジューシーで美味しかったです。小皿のささみを炙ったような一品もちゃんと美味しかったです。美味しさの安定感が高いので、来るたびに満足度が上がる感じです。次こそは唐揚げ定食を注文しよう。1回目初めての利用で、サービス定食880円を頼みました。麻婆豆腐は、駅近くの中華料理店よりも辛くて旨味があって美味しいし、ビーフコロッケは甘みがあってとても好みの味でした。また他のメニューを試したいと思えるお店でした。
《こだわりのお通しからのスタート》御堂筋線江坂駅から 徒歩6分見つけたよ!落ち着くお店″江坂で手作り家庭料理と鮮魚が新鮮なお店″『季節料理 あらい』黒板メニューも迷うくらい魅力的なメニューがずらり雰囲気が落ち着くお店日替わりのおばんざいもずらりこの時期の牡蠣フライいきたかったけど大ぶりの牡蠣がゴロッと入っているのを見て食べたい!でも量的に食べれん(^^;とずーっと頭の中でぐるぐると考えて諦めただから次回は絶対食べたい!✴︎✴︎✴︎オーダーしたお品✴︎✴︎✴︎お通し(クリームコロッケ お造り ロマネスコ)・三つ葉のナムル 380円・焼きなす 400円・鯛の子煮 650円赤星ビンビール3本お腹の溜まるものは避けてのオーダーだし巻きもカウンター目の前でされてて食べたかったやんお造りもたくさん食べたかったやんカウンターでひとりしっぽり飲まれてる方たくさん居ました!居心地の良いお店ランチも営業されてるみたいで再訪決定店。
サービス定食はチーズ入りとんかつ定食でした。(写真はありませんが)12時前には満席になるほどの人気店のようです。
先日、大阪江坂の小料理屋「あらい」さんで忘年会を開催しました。メイン料理は福井県産の天然ぶりを使用した贅沢な「ぶりしゃぶ」。脂の乗った新鮮なぶりは、刺身でそのまま味わっても絶品で、しゃぶしゃぶにするとさらに旨みが際立ちます。大皿に盛られたぶりのボリュームには驚き、みんなで存分に楽しむことができました。
ランチで訪問。平日にも関わらず結構な盛況っぷりでした。値段の割にボリュームもあり満足できました。
冬の夜に一度訪れ、牡蠣を食べた事があり大変美味しいお店だった。今日はランチで訪れ、サービス定食のハンバーグとクリームコロッケを頼んだ。ハンバーグはさておき、クリームコロッケは揚げたてで濃厚なクリームが絶品だった。昼夜問わず、また利用したいお店だ。
サービス定食 850円唐揚げ、生姜焼き、コロッケ普通。平日の昼で食べたが、近所のサラリマンで結構混んでいた。
約25年ぶりの「あらい」さんでの昼食。驚いたのは、値段がほぼ変わっていないこと。確か、当時のだし巻き定食は、600〜650円だったような…消費税もない時代でしたので、それを考えると…現在の だしまき定食 700円…って…物凄い企業努力を感じつつ、美味しくいただき気ました♪また、おじゃまさせて頂きます ^_^
| 名前 |
季節料理 あらい |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
06-6386-9792 |
| 営業時間 |
[土] 11:00~14:00,17:00~23:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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「本日のサービス定食:味噌カツ」たまに寄る定食屋を通りがかった時、看板にそんな文言がでかでかと書かれているのが目についた。ここは、日替わりでさまざまな内容のサービス定食を提供してくれる。今日は何かな、と毎日書き換わる黒板のメニューを見るのも楽しかったりする。今回は味噌カツか――。私はそそられた。というのも先日、名古屋に行った時、食べたのを思い出したのだ。少し甘ったるい八丁味噌がたっぷり使われ、いい意味でのジャンク感もありながら、地元のソウルもしっかり感じる、名古屋B級グルメの代表格。店の前には4人のサラリーマンが列をつくっていた。ちょうど昼時であり、店内すでに満席のようだ。私は、列の5人目となった。直射日光が降り注ぐなか、暑さを我慢して待つ。ややすると、定番の女性スタッフさんが店から出てきて、待ち列の前から順番に、注文を聞いていった。一人、列の二番目の人だけが「あっさりしたのがいいから、しらす丼定食!」と答えたが、やはりその他は「サービス」を希望する。すでに店内にいる人たちの中にも、サービス定食を注文した人は多いのだろう。売り切れにならないかと少し心配になった。自分の番が来たので、私もすかさず「サービス定食」と答える。無事、注文は通ったようだった。私が注文をした直後、私の後ろに二人の男性が並んできた。スタッフは、続けざまにその人たちにも注文を訊く。彼らも「サービス定食」と答えていた。……うーむ、さすが味噌カツ、人気だ。しばらくすると、席に案内された。カウンターの一番端の席で、注文した品が来るのを今か今かと待つ。やがて、スタッフが膳を運んできた。念願の、味噌カツとのご対面だ――。と、膳の上を覗きこんで、「はてな?」となる。名古屋で食べた味噌カツは、事前に味噌がカツにたっぷりとかかっていた。ところが、膳の上のカツは、衣が何にも染められていない。からっとした綺麗な素の状態をさらしている。その手前にある、小さな椀の中に、味噌が入っていた。これを自分でつけて、食べろということらしい。とはいえ、別にすべてを名古屋式に合わせる必要はないと思い直す。これがこの店のスタイルなのだ――。そう納得して、いざ食べてみる。名古屋で食べたものと比べると、味噌の味も甘みが抑えられ、あっさりとしているように感じた。しかし、その分くどみがない。サクッと軽い歯ざわりのカツとの組み合わせも絶妙だ。味噌も自分でつけるため、量が自分で調節できる。これが、ここの店主の味噌カツに対する解釈なのだろう。口いっぱいに味噌の味わいが広がる地元の味とは少し違うが、薄味が好みの関西人には、こちらの方が合っているかもしれない。肝心の「ご飯との組み合わせ」も最高だ。大層美味で、満足できる昼食の時間となった。と同時に、いつか味わった本場の味にも思いを馳せる。気づけば、私は新大阪駅にいた。特急券を持って改札を通り、「のぞみ・東京行き」の新幹線に乗車する。目指すは「名古屋」だ。食の聖地・大阪で味わう味噌カツと、本場の味噌カツ、具体的にどのように違うのか、これから確かめに行くのだ。