千葉の名店、炭火焼きもつ焼き!
もつ焼き 八角の特徴
炭火で焼いたもつ焼きは絶品、旨味がたっぷりです。
大根サラダや椎茸焼きなど、他の料理も絶妙な相性です。
開店前からの行列、千葉で名高いもつ焼きの人気店です。
千葉のレジェンド系のもつ焼き屋焼酎が赤、黄色、白と3色から選ぶというスタイルが面白いビールもキンキンに冷えていて◎もつ焼きはピースが大きく食べ応えがある煮込みも旨し開店を待つ感じて行くことをオススメします。
バズレシピのリュウジさんがXで千葉で1番美味い店とポストしたお店です!!金曜日16時10分にはもう既に6人並び!店内は18時には大騒ぎwww時価の和牛サーロインステーキは飲めるステーキ!!下のキャベツとマスタードがまたいいんですよね〜!昔からいらっしゃる焼き担当?の方は寡黙そうに見えますがお客さんをしっかり見てらっしゃるし丁寧な接客です。ホールの女性の対応もよかったです!ありがとうございます、ご馳走様でした!
人気の八角さんもつ焼き屋さん平日の20時過ぎに訪問店内は賑わっていたが、たまたま空き席があり待たずに着席できた。ありがたいカウンターの席、テーブル席、丸卓があった。七味なども完備されていた頼んだものは、もつ煮込み 煮込まれていて美味しかった豚の耳 ミミガーのような食感でコリコリ系で美味しかったレバーナンコツ 塩味を注文 コリコリ系の王道もう一つの串は忘れてしまいました。オススメの瓶売りのお酒を注文白と黄色と赤を選択できた。今回は赤を注文した。氷をいただけて、炭酸水も注文した。不思議な味で、炭酸割りをして、サワーのような感じでいただいた。店員さんは優しくて、気温なども気にしてくれてありがたかったご馳走様でした。
ここまで素晴らしいもつ焼き屋はそうそう無い!居心地、オリジナリティ、ホルモンのクオリティ、全て素晴らしい!総武線の千葉駅。県名までついて歴とした千葉県の最大級のターミナル駅なんだろうぐらいは思ってましたが、失礼ながら行こうと思う理由が全くなし。柏や船橋ぐらいまでならともかく総武線のほぼ終着駅までわざわざ出かける理由無いよね…なんて思ってたのは自分だけじゃ無いはず。たまたま千葉駅周辺に訪れる機会があったので、ならばこの辺りの繁華街をと歩き回ったら、とんでもない名店がありましたね。やっぱり全国各地いくらさびれても繁華街にはすごい老舗が残ってます。酒の頼み方が独特で少し戸惑いましたがこういう覚えたら楽ちんな独自ルールがあるお店大好きです。めちゃくちゃ楽しい。小瓶に入った焼酎、ちょっとカッコ良過ぎます。これはいつか真似するところ増えるだろうなあ。肝心のもつ焼きも驚かされるばかり。例えばカシラなんかは完全にここでしか食えないようなスタイルのカシラでひっくり返りそうになった。串に打たれた一つ目はほぼカシラアブラでそれがどういう訳か揚げられたようなカラッとしたような口当たり。関西の肉カスみたいな感じ。焼き場をのぞくと炭火にかなり近づけて焼く、過去に似た焼き方のお店を一つも思いつかないタイプの様式で、この独特の焼き加減が生み出す不思議な食感なのか、とにかくうまい。次にハマったのがテッポウの味噌焼き。脂身たっぷりで分厚いのに程よい噛みごたえでプリプリ。するする食っちゃう。たまらん。押上のまるいのテッポウ好きには絶対おすすめ。その他レバホネシロタン何を食べてもうまいだけじゃなくかなりのオリジナルスタイル。酒ももつ焼きも鉄火場の雰囲気バチバチ残したお店の空気感もマジで最高。この栄町って土地柄もかなりイイ。一串がかなりの大ぶりなのもかなり嬉しい。おまけに腹ぱんぱんになるまで食って呑んで一人3000円もしなかったです。すご過ぎました。こんな名店があるというだけで千葉駅周辺を掘り下げたくなりました。それだけの魅力を携えた間違いなく千葉駅栄町の絶対的エース。それだけのオリジナリティ。それだけの存在感。ここのもつ焼きはここでしか食えない。出会えない。千葉駅に行かなきゃ会えないアイドル。再訪は絶対間違いなしです。
2024.7.26訪問。昨日は職場の同僚と千葉市中央区中央の【八角 本店】へ開店時間に合わせて訪問。生中で乾杯後、「アカ(中ビン)」に合わせて「カシラ」、「シロ」、「レバ」、「タン」に「ハツ」をタレで2本づつ。串ものが焼き上がる間に「骨あまから煮」を注文。プルプルコラーゲンがアカと合い、あっという間に完飲!酒を変え「キイロ(小ビン)」を注文したが、こちらも飲みやすく、早々にキイロ(小ビン)を追加‼︎仕事であった色々な事を話せて、少し気持ちが楽になった^_^
毎回伺って変わらない味で美味しいです。良くわからない、黄色と赤は毎回飲んでしまいます。微妙ですが、八角さんの良い味と思います。
土曜日16:15到着。ノートには5組ほど先客予約有り。16:45開店。一回転目にて無事に入店。そして焼き場の見えるカウンター席をゲット!こちらの席は厨房出入り口にも近く、追加オーダーなどもしやすい上に、串焼きなどの焼き上がりの様子が窺えるので食欲も旺盛になります。先にステーキをオーダーして、シロやハツなど焼き物も重ねてオーダーするだけでなく、最初の飲み物までオーダーしておくので、入店時にはビールが配膳されており、待ち時間ゼロは嬉しい!!
超旨いもつやき!渋い雰囲気でたらふくもつ焼きを食べる店!千葉の名店「八角」に行ってきました。もつ焼きの評判を聞きつけ、19時頃伺うと、カウンターが空いておりました。店内は既に多くの常連客で賑わっており、その人気ぶりが伺えます。まず、ビールと一緒に「骨の甘辛煮」を注文しました。この料理は「骨」と言いつつ、実際には柔らかく煮込まれた肉で、噛まずとも口の中でとろける美味しさでした。次に、定番の「しろ」「たん」「カシラ」を塩でいただきました。どの串も絶妙な焼き加減で、特に「しろ」のぷりぷりとした食感が印象的でした。もつ煮込みも外せない一品です。たっぷりのネギがトッピングされ、甘めの味噌がマイルドな味わいを引き立てていました。脂身が少なく、柔らかいもつがごろごろ入っていて、一口ごとにほっこりとした気持ちになれます。飲み物はビールの他に「黄色」と「赤色」のお酒を試してみました。「黄色」は梅酒と焼酎を混ぜたもの、「赤色」は赤ワインと焼酎を割ったもので、それぞれ独特の味わいがあり、お酒好きにはたまりません。特に黄色の梅酒割りは甘さがちょうど良く、危険なほど飲みやすい一杯でした。店内は煙が充満しており、いかにも昭和の雰囲気が漂う渋い空間。まるでタイムスリップしたかのような感覚で、お酒と料理を楽しむことができます。焼き台を囲むカウンター席は、焼き上がる様子を間近で見られる特等席です。また、スタッフの接客も昭和で、お世辞にも良いとは言えませんが、大将がまじめにもつを焼く姿は非常に好印象。常連客とのやり取りからも、このお店の温かさが伝わってきました。続いて、「レバ」「ハツ」「ナンコツ」を追加注文しました。「レバ」は中心がほんのりレアで、ジューシーな味わい。「ハツ」は独特の風味があり、お酒との相性が抜群でした。「ナンコツ」は食感が楽しめる一品で、コリコリとした歯ごたえが病みつきになりそうです。全体として、「八角」はもつ焼きの名店としての期待を裏切らない素晴らしいお店でした。料理の美味しさだけでなく、店内の雰囲気も訪れる度にまた行きたくなる理由です。再訪したいと思います。ごちそうさまでした!
否応なしに酒をススメる塩分多めな味付け❗️一串200円?だが、一般的な串焼きの倍近くのボリュームあり!16時10分、店前に名簿?が出されるのを待つ、、、16時20分過ぎ、店員さんが出てきて無事名簿に名前記入!16時45分の開店まで近所をブラブラ16時40分頃に戻ると既に10名以上が開店待ち店員さんがオーダー聞いてる、、、汗急いで近寄り、瓶ビール(アサヒ・キリン・エビス)と串焼のシロタレと塩、ナンコツ塩、ツクネ、煮込をオーダー開店‼️ボッチ席(カウンター)へ陣取り、スグに瓶ビール(大瓶?633)が到着店主?が焼くカシラ等等を見ながらエアーツマミで一杯❣️カシラは脂部分多め、シロはボイルされたものを焼く感じ、、、塩でオーダーした串は冷蔵庫前で塩とコショウを振りかけられて焼き場へまずはツクネとシロタレが到着!ツクネは特徴は感じられず、、、ボリューム満点のシロはよくあるボイルし過ぎでボソボソしたものではない噛むほどに旨みを感じるもの。テッポウに近い食感!しかしながら、生大腸を焼いたものには敵わない!先に到着の煮込は濃厚な味噌味、塩分も高め、、、個人的には小岩の大竹の煮込の方が好きだ❤️続けて塩でオーダーのナンコツとシロしょっぱいので残ったタレで中和、、、汗瓶ビールが無くなり、名物という赤の小をオーダー。焼酎+ワインとの事、これは新宿思い出横丁の〝ささもと゛を連想させるもの?結果的にはささもとのそれよりワインの量が少なく、焼酎強め続けて到着したのは追加オーダーの上シロ味噌焼とてもしょっぱい、、、添えられたキャベセンで中和、、、。ここで、好印象だった軟骨をタレで追加!これを平らげたところでお会計3500円くらい。総じて塩分多め、しょっぱい。正直、小岩の大竹か東中野の丸松の方が安くて味付けも好み。
| 名前 |
もつ焼き 八角 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
043-222-4415 |
| 営業時間 |
[火水木] 16:45~22:10 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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備長炭の上で直に置く大将の技!みてるだけで酒が飲めます。骨の甘辛煮やホネは食べるべき逸品その他のもつ焼きも絶品です!味!雰囲気!コスト!リピ確定。