千葉市科学館で遊んで学べる!
千葉市科学館の特徴
体験型の展示が充実しており、子供も大人も夢中になれる科学館です。
名探偵コナンのプラネタリウムは見応えがあり、映像の進化を楽しめます。
常設展は中学受験の内容がわかりやすく、充実した学びの場となっています。
千葉市科学館は、子どもから大人まで楽しみながら科学を学べる魅力的な施設だと感じました。館内には宇宙や自然、技術などさまざまなテーマの体験型展示があり、実際に触れたり操作したりしながら学べるため、科学を身近に感じることができます。特にプラネタリウムは迫力があり、美しい星空や宇宙の解説をゆったりとした空間で楽しめるのが印象的でした。展示は分かりやすく工夫されており、子どもだけでなく大人も新しい発見がある内容になっています。また、館内は明るく清潔感があり、家族連れでも安心して過ごせる雰囲気です。千葉駅からのアクセスも比較的良く、休日のお出かけや学びの場として気軽に訪れることができる施設だと思いました。科学の面白さを体験できる、とても充実した場所だと感じました。🔭✨
大人600円、高校生300円、小中学生100円という今のご時世にしてはとても良心的なお値段で楽しむことが出来ます。写真には撮り切れないぐらいいろんな展示があって、中でも「傾いている家」は物凄く面白かったです!体験型の展示故どうしてもある程度は待たなくてはならないのですが、待ってでも体験する価値があると思います!それ以外にも面白い展示が盛沢山です!未来の給食の展示は衝撃的でした。私はインスタで知って行ってみましたが、行ってみて良かったです!
先日、「千葉市科学フェスタ」が開催されている日に、千葉市科学館へ行ってきました。イベントのおかげで、無料で入館することができました!館内は10階から12階までと非常に広く、展示内容も盛りだくさん。「バーチャルワールド」でCGデザイナー気分を味わったり、「3Dサウンド」で音の不思議を体感したりと、五感を使って楽しめるコーナーが満載でした。その他にも、たくさんの標識が飾られたコーナーなど、子どもから大人まで、知的好奇心をくすぐられる展示がたくさんありました。一つ一つの展示が面白く、夢中になっているとあっという間に時間が過ぎてしまいます。まさに一日中いても飽きない、素晴らしい科学館でした。ぜひまた訪れたいと思います!
京成線の千葉中央駅から徒歩7分くらいのところにある「Qiball」というビルの7階から10階が科学博物館になっています。7階がエントランスになっていて、ここにはプラネタリウムがあります。ここに来る1ヶ月ほど前に市川にある県立現代産業科学館のプラネタリウムに行き、そちらと比較してしまうと少し見劣りがする感じがしました。8階は「ワンダータウン」といって、視覚や音や光の不思議を体験できるフロアです。ここでは、さまざまな視覚トリック体験を通して、目の「情報」と人間の「感覚」のあいだで起こる不思議な現象を楽しく体験できるようになっています。9階は「テクノタウン」というフロアで、暮らしを支える産業などで使われている技術や資源探査をテーマにしたフロアです。深海探査機「しんかい6500」の実物大のものが展示されていて、日本近海の海洋開発や海底資源採掘の最新技術などが紹介されています。10階は「ジオタウン」といって、宇宙や地球、自然などスケールの大きな科学をテーマにしたフロアです。南極のニュートリノ検出器「アイスキューブ」シミュレーターなどが展示されていて、目に見えなくて何でも通り抜けてしまうニュートリノを検出器の仕組みなどが解説されています。ひととおり見学して、8階の「ワンダータウン」が最も興味深かったです。特に「傾いた部屋」というのが良かったですね。ここでは、畳の床が水平で天井が斜めに傾斜していますが、畳に寝転がって天井を見ると天井が水平だと錯覚してしまい、自分の足元の方を見ると床が大きく傾斜していて滑り落ちそうな感覚になります。8階の「ワンダータウン」は、不思議を体感できる点でお勧めです。
きぼーるを利用しようと思って訪れたのですが、子供がこちらに行きたがったので、利用しました。7-10階が千葉市科学館です🏢光や音、環境、生物などの科学を、実際に見て触って楽しみながら学ぶことができる工夫がされているので、小さい子供から大人まで楽しめると思います🙆飲食スペースはあるものの、レストランはないので、持参するか、一旦外で食べて再入場する必要があります。
入場料は600円、プラネタリウムとのセット料金は1000円でした。15日の金曜日に大人3人で訪れましたが、夏休み中の子供たちも多く、とても賑やかでした。大人も子供も楽しめるアクティビティがたくさんあり、とても充実していました。600円で2〜3時間ほど遊べて、大満足です!
恥ずかしいのを覚悟で大人一人で平日に行きましたが小学生の学級単位での訪問と重なり思うように見学できませんでした。例えばビリヤードもやりたかったのに子供たちに占領されて使えず自動車コーナーも激混みで子供たちがプラネタリウムでいなくなるのを待つしかありませんでした。潜水艇しんかい6500も空くのを待ちようやく運転席に乗れました。電子的科学的モグラたたきみたいなゲームありましたがビリヤード同様に子供たちにずっと占拠されたまま終わりました。なので600円の料金が高いか安いのか判断に迷います。しんかい6500に乗車できたこととガリレオ式(の)望遠鏡を間近に見れたのは貴重な体験なので「600円の価値はあったのかもな…」と思うようにします。途中きぼーる1階の喫茶店で昼食をとり再入場して12時25分からは300円のリフレッシュタイム・プラネタリウムを鑑賞しました。ナレーションなしの音楽だけの安いメニューですが十分楽しめます♪。後ろでいびきをかきながら爆睡してるオヤジが2名いました。お金払ってるのに勿体ないよな(笑)。プラネタリウムもいろいろメニューがあるのでこれからも時々気分転換に来てみようかなと思いました。館内スタッフの皆さんは全員親切で好印象です。ありがとうございました。
実際に触れて楽しみながら学べる展示がとても多いのが良いです。10歳小5の息子が好きなのは車関連の展示と旧家電のコーナー。特に車の構造の展示はトランスミッションやブレーキの仕組み、カーブを曲がるときのディファレンシャルギアの仕組みなど、実際の効果を見ながら操作できるのが素晴らしいです。9時から開いているのも嬉しい所。近くにご飯を食べられる所も多いので、科学館好きな子どもなら1日中遊べる場所だと思います。
エレベーターに乗った時から子供達がとてもワクワクしている様子でした。小学生の子供にはちょうどいい内容です。夏休み中ということもあり科学に因んだ縁日イベントを行っていました。(別料金)紐くじの確率だったり、和太鼓が叩けたり、磁石で釣り遊び、空気砲の的当て、食品サンプルの焼きそばを使って記念撮影も出来たりします。プラネタリウム(こちらも別料金)はちびまる子ちゃんで子ども達が嬉しそうに観ていました。大人も楽しかったです。今回自分が1番興味深いと感じたことは9Fテクノタウンにある実物大のしんかい6500の中に入る事が出来た事です。あれだけの大きさに大人2人しか入れないのかと実際の広さを確認して驚きました。有人潜水調査船がこの先技術者不足で作ることが出来ないそうでしんかい6500の後は無人潜水調査船にシフトしていくとの事でした。他の国では潜水調査船に力を入れていると聴いているので日本も頑張って欲しいです。
| 名前 |
千葉市科学館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
043-308-0511 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 9:00~19:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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素晴らしい学びと発見の場所🌌壮大な迫力のプラネタリウム🌠色んな仕掛けが施された模型や体験があり、小1の子供達が夢中になって遊んでました🥳大人達も関心する作品も多く、飽きない仕掛けが豊富にあり、長時間滞在が可能です。スーパーや食事処、オシャレカフェも同じ建物内にあるので、色んな物が揃い便利ですね。我が街江戸川区にもこんな施設があったら良いなあと羨ましい限り☺️次は違う演目のプラネタリウムを鑑賞しに来ます🫡【訪問日:2025年11月】