賢者の集う、烏丸通りの拠点。
ウィングス京都 (京都市男女共同参画センター)の特徴
音楽室やスポーツルームが利用でき、活動的です。
表現の不自由展の観覧ができ、文化的な体験が豊富です。
青少年センターや貸し会議室があり、多様な貸し出しが魅力です。
烏丸通り、四条通りからの建物案内がないか?目立たない。道に迷ってしまった。
予定になりますが9月29日に参政党の勉強会があります。
祇園東さんの美磨会へ。この日は暑かった💦席がほぼ満席だったので良かったです😆
4階のスポーツルームを使用しました。更衣室にはシャワーもあります。スポーツルームは空調が効いていて涼しかったです。電灯が管理者?しか点けられないことを知らなかったので、最初苦労しました。使用後は、モップ掛けが必要です。
図書館やイベント参加で愛用しています。地域の催し物パンフレットも沢山あり、定期的に閲覧しています。
音楽室利用。他の方が準備予約等してくださったので詳細は語れませんが、音楽室としては広いしピアノあるしミニ舞台あるし、使いやすかった。
何度か行ったことがあります。イベントホールとしては丁度良い大きさだと思います。
街中で買い物しやすい環境にあります。
表現の不自由展を観覧する事ができました。非常識で卑劣な一部の脅しにも屈せず開催した勇気に感謝します。
| 名前 |
ウィングス京都 (京都市男女共同参画センター) |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
075-212-7490 |
| 営業時間 |
[日] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
〒604-8147 京都府京都市中京区東洞院通六角下る御射山町262 |
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ウィングス京都は、京都市男女共同参画センターと云う公的な施設であり、性別に関係なく、誰もが自由に力を発揮できる社会を目指す場所。そこでの企画として「歎異抄」(たんにしょう)と言う講座があった。歎異抄は850年前「親鸞聖人」が生まれた。その教えをその弟子「唯円」がまとめた本。「歎異抄」とは(異なるをなげいて書いた本)であり、700年前に書かれた古典である。司馬遼太郎が「無人島に1冊の本を持っていくとしたら歎異抄である」と述べている.......。「仏教」とは釈迦が45年間にわたって、人に教えたものが仏教である。大宇宙の中にいる世には未だ出現していないが「阿弥陀如来」と言う存在がある。その弟子として「釈迦」や「薬師如来」など諸々ある。それらが示す幸せには「相対的幸福」「絶対的幸福」が有り、前者は続かず、不安・無常・儚さ等が続くと説く。天下を取った秀吉ですら臨終の際の言葉が「露と落ち露と消えてゆく我が身かな 浪速のことも夢のまた夢........」と儚さを述べている。「仏教の目的」とは?苦しくとも必ず、人は死と向き合わねばならない。「後生の一大事」(人が生まれ落ちてから大変な事象)に於いて何故生きるか?どう生きるか?を一念、深く考えることにより絶対の幸福🟰摂取不捨の境地に達するという.......。