青梅の隠れ家カフェで、夢の扉を開こう!
夏への扉の特徴
青梅丘陵ハイキング後に立ち寄りたい、レトロな可愛いカフェです。
昔耳鼻科だった建物を改装した、ムードたっぷりの独特な空間が魅力です。
SF作家ハインラインの小説名を冠する、特別な名前の喫茶店です。
中央線が上から見られる古民家カフェ☕中もシックで落ちつく雰囲気。窓際の席から中央線を見ることができるのも楽しめました🚋かぼちゃのケーキとコーヒーをいただきました。かぼちゃのケーキは、甘み抑えめでやさしいお味🍰コーヒーは香りがよく丁寧にいれらてた一杯でした☕午後のお茶休憩にぴったりでした。次回はランチをいただきたいですね☺️
小説「夏への扉」大好きです。というわけで一度は行かねばという感じで行ってみました。年季の入った建物。相席必至の大きなテーブル2つと、2人用テーブルが1つだけなので、昼時はなかなか厳しいです。店主一人のワンオペでしたので料理提供まではかなり待たされます。セカセカする店ではないので本でも読みながらのんびり待ちましょう。注文した野菜カレーはスパイスが効いていてクセになりました。
青梅駅近くの坂の上、線路沿いに佇む黒猫の看板が目印の隠れ家カフェ。店内は昭和にタイムスリップしたかのような、本棚と木の温もりにあふれた文学的な空間です。ランチでいただいたスパイスカレーが絶品!ゴロゴロ野菜の「野菜カレー」も、お肉がとろける「チキンカレー」も、スパイスが効いていて本格的な味わい。もちもちの玄米も嬉しいです。大きな窓から時折ガタンゴトンと通り過ぎる電車を眺めながら、ゆっくりコーヒーを飲む時間は格別でした。一人で静かに過ごしたい時に、心からおすすめしたい場所です。(支払いは現金のみなのでご注意を)
青梅市のCafeを巡ろうと検索し訪問。口コミ内容と雰囲気に興味があった。細めの道に入り坂を上がると写真で見た店舗があった。駐車場は、有りません。灼熱の暑さ店内にはエアコンは無く扇風機と自然な風だが、何故か嫌ではない。野菜カレーセットとカボチャケーキを注文。スパイスの香りがして来て窓側の席の真下には青梅線が通過。カレーは、普段から甘口で辛いものは食べれない私だが1口目は甘みを感じ、次第に辛くなったがヤミツキになる味。野菜もゴロっと入ってましたが量は、少ないかな……気がつくと完食!ケーキは、優しい味で見た目よりしっとり。支払いは、現金のみ。クッキー今度、食べに来ようかなと、思い会計。笑顔が優しい店主1人が対応していました。
異常な暑さが落ち着いた週末に久しぶりに訪問しました。暑さに弱いので少し涼しいくらいが良いのですがこちらの緩い雰囲気の中ならあまり気になりません。ケーキセットでアイスコーヒーと胡桃のタルトを。胡桃のタルトは黒砂糖入りで諄くない甘さです。少しずつ周りの景色も変わるし内装も外観も変わっていくけれど、いつ来ても落ち着けるお店です。
野菜カレー食べました。かなり薄味。甘くて辛さもありスパイシーで香りもいい。食べていて間違いなく体に良いと分かる。かなり手が込んでいるのもわかる。しかし2回目食べたいとは思わない。店内はおしゃれですが、窓から見える庭がきたない。良い景色は望めません。
青梅駅から5分ほどの場所にあるカフェ今回、軍畑駅からの青梅丘陵ハイキングコース帰りに使用しました。ちょうど…ちょうど…ハイキングコースの出口から…駅までの間にあるんですよ…!ハイキングのご褒美!!まずはお昼ご飯としてカレーを。一般的な味の濃いカレーというよりは、野菜の甘みがしっかり効いたあっさりさらさら系カレー。そういうお店って野菜が効いてるけどカレー感が薄くなりがちですが、しっかりスパイシーで美味!セットのコーヒーはあっさりビターで飲みやすい感じ汗だくでへとへとだったもので、ご褒美デザートも…💕クルミのタルトと、自家製バニラアイス!クルミのタルトはクルミとキャラメル系の味、こってりあんままぁぁいのが脳みそに効く!自家製バニラアイスは甘みを抑えて風味で勝負。レーズンが入っているのでそちらで甘み担当でした。お上品なあっさりバニラなので暑くてもさっぱり頂けますマスターさんもおしゃれなおじさまで、腰が低くとても丁寧…いいなぁ、あんな感じでカフェとか経営して生きていきたい…ハイキングコース帰り、ぜひ寄ってみてください!
この日はイベントがあり青梅にやってきました。青梅ってなかなか来ませんが、駅がかなり自然豊かなところにあります。駅の雰囲気も山や住宅と一体化した感じがあってなかなかいいです^_^イベントに向かう前にお腹がすいたのでふと前を見ると、古民家風の飲食店があります。どうやらカレー屋さんの様です。店内はどこか懐かしいつくりで、いい感じのオーディオ機器が置かれています。床やテーブルもいい雰囲気!奥の席に座り、カレーを食べることにしました。写真を見ると野菜カレーが美味しそうだったのでオーダー。通常であればサラダが付いてくるそうですが、サラダがないためにヨーグルトをつけてくださる素晴らしいサービス👍ほどなくしてカレーが登場!玄米を使った野菜タップリのカレーです。実家のカレーに似ていてとにかく美味しい^_^緑に包まれたホッとするひとときとなりました。
ロバート・A・ハインラインの小説「夏への扉」を知っているだろうか?SF小説だが叙情的でメカや宇宙人は出てこない、とても純情な猫と主人公の物語。そんなファンタジックな小説の名前がついたカフェがここ。場所はもう山あいといってもいい中央本線の青梅駅。新宿から快速でたっぷり1時間越えの遠出となる。そしてこの店は中央線がキーワード。青梅駅の少し手前にある跨線橋のふちに線路を見下ろすように建っている。中に入るとクラシックな雰囲気の喫茶店。窓から日差しがふんわり差し込み、外からは中央線がカタン、カタンとゆっくり線路を打つ鉄輪の響きが聞こえてくる。青梅行きの終点になるので列車はどれもゆっくりと駅に入って来る。だからなのか、線路の響きの心地よさは格別のものがある。聞いていると時間の流れがだんだんゆっくりになってゆくような不思議な感覚をおぼえるのだ。ちょうど窓際の席に案内をしてくださった。窓際の席、それはストーブの席。「アラジン シルバークイーン」が至近においてある。アラジンのブルーフレームストーブは有名なのでご存じの貴兄も多いかと思う。ここ「夏への扉」にも1台ある。かくいうわたしも古いベージュのものを1台、持っている。毎年秋口にメンテナンスしてから使うのが楽しいのだ。この日のお目当てはそれとは別の機種。「アラジン シルバークイーン」というモデル。ブルーフレームとは違い、筒形ではなくて大きな反射板がついた横型のもの。これを眺めにきた。ぬくもり感じる心地よいインテリア。質のいいクリームがとろりと流れるような、そんな感じの時間と空気が流れている。どこかに心を持っていかれそうな穏やかで少しこわい感じ。記憶も途切れそうなほど穏やかな時間が流れる中、注文。野菜カレーとチキンカレーがある。どちらもおいしい。この日は「野菜カレーセット」に。カレー、染み込むように美味い。店のキャラクターそのもの、というような柔らかな味がする。大変に優しくふくよかな野菜カレー。丁寧に煮込まれた美味しい煮込み料理だ。野菜の滋味があふれており、自然な甘さがじわりとくる。ぽろっとした玄米とよく合ういい味。何度も食べているのだが、ひと口目はわかっているのにおもわず破顔してしまう。優しく甘く、とても自然。穏やかで滋味深いのだ。そこにきちんと仕事をするスパイスがいて役割を果たし、バランスを取っている。なかなか同じような味に当たらない、オリジナリティ高いもの。気持ちにぴったりくる。
| 名前 |
夏への扉 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0428-24-4721 |
| 営業時間 |
[水木金土日] 10:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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狭めの店内なので挽かれたコーヒーの香りが店全体に立ち込めている感じになっております。来店時間が15時半頃だった為か、ライス系のメニューは終わってました。なんでコーヒーとケーキとクッキーセットを頼みました。コーヒーめちゃウマ系の店で間違いなくコーヒーメインの店だと思います…クッキーなんですがなんというか薄味でパッサリとしておりいかにもコーヒーが飲みたくなるような脇に徹したポジションになっておりました。ケーキもくるみのやつを頼んだんですがいい感じで甘かったです…有り難うございました…