青梅の懐かしい昭和を体感。
昭和レトロ商品博物館の特徴
昭和の駄菓子屋や映画のポスターが満載で懐かしさを感じる空間です。
雪女伝説の紹介展示室があり、妖怪ファンには嬉しい魅力的な博物館です。
入館料350円で昭和レトロ商品が楽しめる、手軽な訪問先となっています。
東京都選定歴史建造物 86番昭和30~40年代の生活雑貨やパッケージを展示するノスタルジックな施設。廃業した店舗から寄贈された貴重な薬、お菓子、玩具が所狭しと並び、当時の生活や文化を体感できる。手描きの映画看板や「雪女」の資料も特徴。懐かしいパッケージの宝庫: 昭和30〜40年代の駄菓子、お菓子、薬、化粧品、文具などの実物が多数展示。建物自体がレトロ: 大正末期に建てられた木造の家具店を利用しており、外観も昭和の雰囲気。映画看板の街・青梅: 映画看板絵師・久保板観氏の作品を展示する「板観・映画看板の部屋」を併設。貴重なコレクション: 昭和B級研究家・串間努氏が収集した、現存の少ない生活雑貨が多数。周辺エリアとの親和性: 赤塚不二夫会館や昭和幻燈館など、青梅市の「昭和の街」探索の一部として楽しめる。
懐かしい昭和の品物が展示されています。昭和幻灯館とのセット料金で500円です。専用駐車場はありませんが、道路向かいにコインパーキングがあります。私は鉄道公園の無料駐車場から歩きましたが、10分程度です。二階には雪女に関する情報と展示物が有りますが、築100年以上の階段の角度は厳しいです(笑)。営業日は確認してから行きましょう。平日は金曜日しかやっていないことを行ってから分かりました。金曜日に行ったのは偶然でした。
2026年3日15日午後訪問青梅市、青梅駅の東、青梅街道沿いにあるお店当日は青梅駅からレンタルサイクルに乗りあちこちまわりこちらへ斜向かいの姉妹館?の昭和幻燈館との共通券がありまずは幻燈館を拝観してから来やしたよ館内には多くの昭和の品々が展示されており懐かしかったなあ駄菓子屋の店頭や昔の青梅駅周辺のジオラマなども展示されており二階には雪女に関する展示もあったさあ。
僕はマニアックなスポットに訪問すると言うニッチな立ち位置を目指してるので、ここは外せないね。青梅(東京の端っこ)にひっそりと存在する昭和的なやつ。そんなに大きくない建物内に昭和アイテムが盛りだくさん。あと駅前に梅関連の食べ物とか売ってるよ。人生一度は訪問しようよ青梅。
おじさん世代には懐かしい物品が多数ある博物館🏰ま〜よくこれだけ揃えたな、というくらいたくさんのものがありました。1階は昭和の物品+駄菓子屋 空き缶、書籍、ポスター、カメラなど2階はお座敷で大泉八雲さんの展示がありました。2階への階段がかなり急です。これも昭和っぽいw
懐かしの昭和グッズが飾られています。が規模が小さい。まあとても安いのでちょっと覗いて見ても良いかも!
雨の中訪問させていただきました。昭和レトロのものが多数展示してあり訪問する価値ありです。子供の頃使った銀色のお弁当箱やお菓子のオマケなど懐かしい気分になれます。平日は待ち時間なく入れるのでオススメです。
青梅駅周辺は昭和臭い映画の看板が沢山街中に掛けてあるイメージがあったが、高齢化や看板制作者の死去により、ほとんどもう街中にはなかった。当施設は数少ない昭和レトロなお店で店内には映画看板や昭和時代の商品が飾ってあるお店で大変貴重だと思いました。混み具合:休日15時頃に行った時は並んでいませんでした。店の中にも二組くらいしかいなかった。駐車場:お店に駐車場はないので、一番近い駐車場は斜め向かいのコインパーキングになります。料金:大人350円。近くの施設(昭和幻燈館)にも入れるチケットが大人500円。
青梅大祭の喧騒から逃れる為に入館。空いていて涼しく2階の雪女のお部屋で寛げました。[雪女]の舞台は青梅大だった!!小泉八雲原作で武蔵の国のある村は、青梅だったそうです。
| 名前 |
昭和レトロ商品博物館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0428-20-0234 |
| 営業時間 |
[日金土] 10:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
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JR青梅線、青梅駅より徒歩6分。旧青梅街道と永山公園通りがぶつかるT字路にあります。一見するとただの古民家に見えますが、看板には非常に興味を惹かれる文言が書かれています。「昭和時代に販売されていたレトロな商品を展示する博物館」です。そのまんまです。明治や大正ではなく、昭和限定という縛り付きです。敷地面積としては小さめのレストランぐらいで、博物館を名乗るには物足りないですが、この手のジャンルは刺さる人には刺さります。滞在時間は、ゆっくり見て30分くらい。ですが非常に濃い30分になると思います。甘いか太郎などは中身が腐ってますが、展示数も非常に多く、その時代を生きた人ならば必ず見たことのある商品が見つかるでしょう。ネックなのが営業日で、週末しかやってません。維持管理とか大変だと思いますが、昭和の魅力を現代に伝えるため、長く続けて欲しいですね。