青梅の静かな鉄道公園で、蒸気機関車に心躍る!
青梅鉄道公園の特徴
昔走っていた蒸気機関車や新幹線が展示されています。
明治から大正までの歴史的な車両が楽しめる場所です。
青梅駅から坂を上った高台にある静かな鉄道公園です。
青梅鉄道公園の開園は、2026年3月21日を予定。営業時間は10時から16時まで(毎週火曜日定休)で、入園料は中学生以上500円、小学生200円、3歳以上未就学児100円となります。リニューアルオープンが待ち遠しい。
リニューアル前に訪れたことがあるけど関東でSLが多く保存されてるのはここだけかも。E10 2・C11 1・8620ほか貴重な車両が多数保存されている。もっと注目されてもいい施設だと思う。リニューアル後は展示車両も増えるそうだからまた訪れてみたい。
知ってたけど立ち寄ってみました。たまたま工事関係者が出入りしてたので中が見えました♬何ともラッキー😽来年?が待ち遠しいです。
現在、長期改装のため休業中です。本日、見て来ましたが、建物も建て直すようです。大好きな新幹線0系はブルーシートに覆われていました。私が見ている時、何人か同じように来ていました。改装後の期待感も高いようです。来年の再オープンが本当に楽しみであり、待ち遠しいです。初期の新幹線、窓の大きいタイプ。やはりこれがカッコいい!
鉄道の展示がたくさんあり鉄道好きにはたまらない公園施設。入場料はたったの100円なのでありがたい。SLがたくさん屋外に展示され0系新幹線も1台ありました。保存状態がどれもとても良い!建物があり、そこでは車両に関する様々な展示があり大きめのジオラマが中々迫力ありました。
鉄道博物館等と比べれば地味ですが、沢山の引退した機関車や新幹線もあります。一階二階では、鉄道ジオラマに青梅線やその他鉄道の歴史なども学べるコーナーも。しっかりと読むと読みごたえもあり子供だけではなく大人も楽しめます。
入場料は、小学生から大人も100円。小さなお子様を連れた家族から鉄オタまで楽しめる施設だと思います。実際にソロ活の鉄オタらしき人も数名見かけました。資料館も大きなジオラマと豊富な資料があり興味深い。鉄オタでは無いですが、国鉄loveです。ここは格安で楽しめる良い施設、オススメ出来ます。
初めて行ったのは約50年前くらいでしょうか。昭和ノスタルジックな時間がゆったり流れています。鉄道模型のジオラマを観るのも楽しみのひとつ。週末はお子さん連れのファミリーが多く、中にはマニアックな発言をしているちびっ子も居てビックリ(笑)年表などの資料も写真も豊富で日本の鉄道史を学ぶにも大変貴重な施設だと思います。小学生以上入場料¥100なのでいつでも気軽に懐かしい車両たちに思いを馳せることができる大好きな空間です。
まずびっくりするのは外に展示あるにも関わらず車輌の保存状態がとても良いこと。SLがここまで塗装がキレイに保たれているのは他であまり見たことありませんね。そして0系新幹線も間近に見れますが車内にまで入ることができるのは当時利用していた身としてはとても感慨深いものがあります。展示されているだけで運転席を拝見することも客席に座ることもできませんからね。これだけでここの公園、最大の価値だと私は思っています。あとは数々のSLを眺めたり触れたりもできますしジオラマで模型の電車を走らせられたりと小さい子が楽しめるものがたくさんありますが電車好きを唸らせる展示物なども数多く展示されています。
| 名前 |
青梅鉄道公園 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0428-22-4678 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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子供の頃よく遊びに行った記憶が残っている。館内のNゲージは実物を縮小した本物感があって夢中で見たし、敷地内のSLや0系新幹線に乗り込むのはいつものお約束だった。リニューアルオープンしたら、久々に行ってみようかな。