不思議な雰囲気の吾妻社。
吾妻社の特徴
円形の広場が印象的で、神聖な雰囲気が漂っています。
ビオトピアから歩いてアクセスできる、独特のランドマーク。
不思議な雰囲気が魅力的で、訪れる価値があります。
歴史を感じさせます。
ビオトピアから結構歩きます。
小さなランドマークこれを目指して歩けばいいかな程度。
円形場な広場みたいな我妻社神聖な雰囲気が凄かった。石仏のある入り口から奥の木🌳までの空間がパワースポットな感じがします!不思議な空間でした。
ビオトピア敷地内に所在する吾妻社祭神はヤマトタケルとオトタチバナヒメです。神聖な場所で、樹齢不明ながら立派な木があります。日本武尊(やまとたけるのみこと)の東征の時、三浦半島の走水から海路、上総へ渡ろうとすると、突如として暴風が起こり、船もろとも海中に沈むかと思われました。その時妻の弟橘媛命(おとたちばなひめのみこと)は夫に代わって海の神の怒りを鎮め、夫の武運を祈るため海に身を投じるとたちまち海は静まりました。
不思議な場所です。パワースポット?とても良い所ですよ、近くにストーンサークルもあります。
不思議な雰囲気を醸し出していました。
ふおっ?!ヽ(`Д´)ノプンプン
| 名前 |
吾妻社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
〒258-0015 神奈川県足柄上郡大井町山田300 ビオトピア内 |
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古くからこの山にあった社で、この山自体を吾妻山といい、今ではたいした坂ではないけどここに至る道を吾妻坂という。荒廃していたため永禄9年(1566年)北条綱成が麓の最明寺に管理を命じ、以降最明寺持。時は流れ現在はビオトピア敷地内のウォーキングコースの一部となった。長いこと荒れていたので祠や石仏について詳しいことは不明。