お祭りに帰る白雪号の神馬。
神馬舎の特徴
神馬舎では、神馬白雪が祭りに現れることがあるようです。
昔は、白いお馬さんににんじんをあげる楽しさがありました。
駐輪場からも神馬舎を訪れることができる素敵な立地です。
★現在、神馬『白雪』は、居ませんでした★近くの駐輪場の自転車が、神馬舎の前まで駐輪されている状態でした。
追記ありお世話をする方が辞められるまで神馬は常駐しておりました 以後「1月7日の白馬神事」「8月1日の住吉祭神輿渡御」の時 前乗りで里帰りしているそうですもっともっと昔には 飼われていた馬が行方不明になり 田辺郷(今の東住吉区北田辺・南田辺)で世話されているのが判り 以来 世話役となって 田辺郷の方から日々 通っていたそうですJR南田辺駅 南東に位置する山坂神社の地も住吉大社の創建時にかかわりがあり 神馬塚も桃ヶ池のJRを挟んだ南端にあります住吉っさん 特に神馬とは関係の深い地域だったのですね追:1月7日 白馬神事(あおうましんじ)に やって来ました。
私が子供の頃は…アルミのお皿ににんじん🥕が乗せてあって…確か…20円白いお馬さんにあげると…首を何度か縦に振る姿がおじきをしているようで〜🥰それが楽しみでよく来ていましたが…飼育が大変との事で…今は別の場所で暮らしているようで…お正月やお祭り事に出勤して来るそうで〜ちょっとさみしい🥲
子供の頃はここに何時も白馬が繋がれており人参をあげたりしたものだが、昨今はコロナ禍も有り扉が閉まっている‼️
御神馬🐴。白馬を見ました。ここの「はぎり豆」を食べると はぎしりが治ると昔から言われています。
中を見ることはできませんでした。
神馬がきちんといるのは珍しいかも。
白雪という名前の神馬がいるのかなぁー。
| 名前 |
神馬舎 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
昔々はここにいつも白いお馬さんがいたんですが、もう長いことここで白い馬を見たことがなかったんですそれが2025.12.23今日は神馬舎のそばで歩いている白馬がいるじゃないですか写真を撮っている人たちもたくさんおられましたこの白馬は小さく感じたので聞いたのですがポニーということ、年齢は16歳人間でいうと結構いい歳のようです生まれは北海道函館市、名前は白雪号というようです住吉大社さん所有の白雪号は普段は大阪府和泉市の乗馬クラブで過ごしているようですが、1年に1月7日の白馬(あおうま)神事と8月1日の住吉祭の神輿渡御の時に戻ってきて活躍するそうです今回は12.21に来て1.7までは神馬舎に滞在するようですこの姿普段も見ることができればいいのになと思いました2026.1.5白雪号神馬舎でみんなを迎えていました2026.1.7白馬神事(あおうましんじ)当日は大変多くの人で賑わい、境内を歩くのも大変でした神事は第一本宮から第四本宮まで白雪号が周りお祓いを受けて行きます1月10日には白雪号は帰ったのか神馬舎は閉ざされていました次回は夏祭りの頃に戻ってくるんだと思います。