上等カレーで昼ランチ!
上等カレー 平野町店の特徴
昼ランチに最適な豚へレカツカレーが人気です、味のバランスも良好です。
お手頃価格で楽しめる、プレーンカレー(650円)が特におすすめです。
大盛りにするとルーとライスのバランスに注意が必要です、量の調整を推奨します。
遅めのお昼で、13時15分頃に、カツカレーを注文。ルーが辛めなので、足さなくても十分足りると思います。値上がりしたとはいえ、これで850円は安いですね。
添えられているキャベツがとても美味しい!トンカツは肉厚ではないのでとても食べやすかったです。
何と言っても安い。ノーマルなカレーは650円、トンカツ、チーズ、生卵トッピングで950円。カレーは途中からスパイスが来るタイプ。
平日のお昼にサクッとランチにいきたい時に、利用してます。私の定番は、トンカツカレー➕生たまご➕ルー大盛り です。たまたま、となりの人が温泉たまごを食べていらっしゃるのを見て、白身があってこれいいなと思ったので次回チャレンジしたいと思います。トンカツやエビフライやハンバーグが人気な感じがしました。改めて、薄めのトンカツがカレーには合いますね! あと、酢キャベツ大盛りのお客さんも多いですね。何かクセになるヤバいカレーですね。早くて、うまくて、安い の3拍子ですねー^ ^
御堂筋から一筋入り少し歩いたところにある「上等カレー平野町店」。ランチタイムに訪れたのは、日替わりで楽しめる「本日のカレー(ほうれん草カレー)」。深みのあるルーは、一口食べればスパイスの香りが食欲をそそります。そして、ぜひとも試していただきたいのがトッピング。今回は、プラス100円の「とんかつ」を追加。揚げたて熱々、衣のサクサクとした食感がたまらない逸品です。これで100円とは、驚きのコストパフォーマンス!さらに、生卵(50円)を添えれば、まろやかな味わいが広がり、また違った表情を楽しめます。「今日はガッツリ食べたい!」という方には、ご飯やルーの大盛りもご用意。チーズや野菜など、豊富なトッピングで自分だけのオリジナルカレーを追求するのもおすすめです。上等カレー平野町店 2025/4/15時点* 本日のカレー(ほうれん草カレー):800円* とんかつトッピング:+100円* 生卵:+50円* その他:ご飯大盛り、ルー大盛り、各種トッピングあり。
8年前650円だったトンカツカレーが750円この8年で100円アップというのはかなり良心的、そんなお手頃価格もあって連日大賑わいのランチタイムです。こちらのカレーは私にとってかなり辛い部類、ギリギリ美味しいと思える辛さです。当然甘味も適度にあるので深みがあって美味しい。トンカツはひと口で食べやすい大きさ、スプーンですくうとご飯とカツがルゥ大柴により一体となり絶妙なのです。キャベツのピクルスの甘さが箸休めとなり最後まで楽しめるのです。いやぁー、本日も安定の腹パン!!ごちそうさま。
1983年(昭和58年)に設立されました『得正株式会社』さんは『名物カレーうどん得正』、『カレーライス専門店Tokumasa』、『グリルフレンドシップ(洋食)』、『カレーライス専門店「福島上等カレー」、「上等カレー」、「上等カレーBR」』、『カレーライスの得正』、『吉岡(洋風居酒屋)』、『(牛丼と肉うどんの)得重』、『讃岐手打ちうどん瀬戸家』のブランドを大阪を初め、兵庫、京都、東京、神奈川など9県に出展されており、2023年(令和5年)には『上等カレー』さんは海外にも初出店されています。現在はモンゴル(ウランバートル)と、タイ(バンコク)、カンボジア(プノンペン)にて3店舗出店営業中です!!福島区福島に本店があります、『上等カレー平野町店』さんを初訪問しました。いつもの行きつけ店が何店舗かありますが、こちらには初訪問になります。私の勘違いかもしれませんが、味は何も問題なく感じましたが、こちらのお店は、他店と比べてご飯、ルーの量が少なく、トンカツも2/3程の大きさに感じられました。「上等カレー」さんの出汁は極上・自家製、天然出汁を使用されており、是正に旨みの極まりです。カレールーは初めは程好い甘さが来ますが、後追う辛さは玉子を落とせば、またコク深し、これがクセになる三段攻めなり。得正のカレーを初めて食べられたお客様は一口目に一様に「このカレー甘いね」と感じられます。しかし、そう「油断」したのも束の間、すぐ後から気持ちよい程好い辛さが口の中から喉の奥まで広がって行きます。ただただ辛いだけのカレーではなく、また変に甘ったるいカレーでもない、「辛さ」と「甘さ」という、一見相反する味を見事に調和させることによって、初めて奥の深い、余韻の残るカレールーが仕上がっているのです。これぞ、まさに『得正』さんの真髄で、【THE大阪カレー】ですね!!大阪 甘辛カレーとは、食い倒れの街・大阪のソウルフードの一つがカレーです。古くは戦国時代、豊臣秀吉が築いた商売の中心地「大坂」にて薬種問屋が栄えたことから、カレーに欠かせないスパイスが入手しやすかった事も背景として考えられます。また、世界初のレトルトカレーである「ボンカレー」を発売したのも、大阪の食品メーカー『大塚食品』さん。そんな歴史のある大阪で、近年話題の「大阪スパイスカレー」と並び、独自のカレー文化として知られるのが「大阪甘辛カレー」!!名前の通り、「甘い」と「辛い」を同時に味わえるのが特徴です。口に含んだ瞬間は、野菜や果物の甘みが広がりますが、後からキリっと爽やかな辛みが追いかけるため、決してくどくならずクセになる味です。相性の良いトッピングは、定番の「生卵」。(私は黄身のみをチョイスします)スパイスの辛みをやわらげ、味の変化が楽しめます!!また、付け合わせには福神漬けではなく、さっぱりとした玉ねぎやキャベツのピクルスを合わせるお店が多いようです。『得正』と『上等カレー』の関係はご存じでしょうか?多くの方がご存知と思いますが、カレーうどんが有名な『得正』と『上等カレー』との関係はあまり知られていませんが、実は上等カレーのルーツはうどんの『得正』なのです。『手打ちうどん得正』として創業して以来、その後お客様を待たせずに提供出来るカレーライスに影響を受けて『名物カレーうどん得正』を開業されました。そして、1995年(平成7年)にカレーライス専門店の『福島上等カレー』さんが誕生しました。『福島上等カレー』さん店名の由来は、インパクトのある『上等カレー』という店名は、使用している素材が国産にこだわった「上等」なものだからという理由で名づけられました。国産の牛肉としっかり炒められた玉ねぎが使われたカレーソースは、フルーティーな玉ねぎの甘みと、牛脂のコクを味わう事が出来ます。こちら、『上等カレー』さんでは、私はいつも決まって、カツカレーにチーズと玉子黄身だけのオーダーです。これで今の時代、¥1000切りという価格はかなりの高コスパだと思います!!もしまだ食された事のない方は是非とも一度ご賞味下さい!!(大阪人なら誰でも一度は食べてますよね!?)
プレーンカレー650円。ご飯に対してルーが足りない。立地も考慮すると仕方ないですね。ルー増しで通常量です。ご参考に。
昼ランチに上等カレーを食べに行きました。大分前に別店舗で食べたことは何度かありますが、こちらは初めてです。カツカレーをチョイス。上等カレーはフルーティーな甘さの後に辛さがくるイメージでしたが、こちらの店舗は甘さ少なく辛さが早くくる感じがしました。イメージとは少し違いましたが、カツもカレーも美味しかったです。
| 名前 |
上等カレー 平野町店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
06-6201-3903 |
| 営業時間 |
[金月火水木] 11:00~20:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
〒541-0046 大阪府大阪市中央区平野町3丁目4−14 大阪TKビルディング 5階 |
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今日は、カレーランチ!ってことで平野町通を淀屋橋方面へダッシュ。既に並んでたけど回転早く5分程で入れました。先ずは券売機で食券ゲットして着席。◆エビフライカレーフライ物は、けっこうこまめにランダムに揚げてるからちゃんと揚げたてをトッピングされてる。ライスにエビフライが2尾トッピング、その上にカレールーをたっぷり。カレールーを纏ったエビフライがうまっ❤️カレーも辛さ程良くおーいしーぃ❤️こちらカレーうどんの得正の系列店のようで隣接してました。今どき、このお値段は、かなり頑張っておられますね。