バナナの葉包みカレーで異国体験!
セイロンカリーの特徴
バナナの葉で包まれた本格スリランカカレーを堪能できます。
人気のスリランカプレートアンブラは特に絶品と評判です。
土日限定のスペシャルカレーが楽しめるお店として知られています。
スパイスのコクと絶品ラムカツに感動。リピ確定の名店です。長堀橋駅近くの「セイロンカリー」で、限定のラムカツカリーを注文。店内は清潔感があり、女性1人でも入りやすい快適な空間です。メニューの割に提供スピードが早くて驚きました。お米は日本米とバスマティライスから選べます。注目のラムカツは臭みが一切なく、ジューシーで絶品。カレーはスパイスのキレがありつつも、独特の甘味と深いコクが絶妙にマッチした不思議な美味しさです。食後に追加したラッシーも濃厚で大満足。味も居心地も抜群で、間違いなく通いたくなるお店です。
カレーの周りにある副菜?がすごく美味しいし、種類もたくさんあって飽きません。土曜日の夜で、訪問時には混雑していましたが退店時には並ぶことなく食事できそうでした。デザートのプリンは思ったより小さかったですが味は美味しかったです。
どの料理もとても美味しかったです!チキンのカレーはお肉がとても柔らかくて驚きました。スペシャルのカキ、エビ、イカのカレーも具が大きくて柔らかくて大好きな味でした。他のおかずも一つ一つの色合いがきれで、味も美味しかったです!三角形のエッグロールズという魚と卵のコロッケみたいなものは、スパイスと少しレモンの酸味もあり、日本では食べたことのない味で美味しかったです!そしてデザートのプリンまで最高でした!また食べに行きますね!
スペシャルアンブラセットこれがスリランカの味かぁ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆バナナの皮に包まれたカレーずっと憧れてたの。開ける瞬間のワクワク感といったらもう!開けた瞬間広がる少し甘いような香りと湯気ほわわわ〜ん!!こんな感じなんだ〜 冒険でした。バナナの皮のなかにギュッとなっているお米とスリランカならではの具材たち。お味はどことなくフルーティーで南国の雰囲気があり、それとパイナップルの気配を感じました。全てを混ぜ合わせ、カレーをかけて食べます。カレーはスペシャルアンブラ限定のエビ・イカ・カキを選択しましたが、最高でした。口のなかいっぱいに広がる、海の幸、、、!!思わず眉間に皺を寄せながら「なんだこれは!」とぱくぱく食べ進め、気付いたら完食しておりました。カキもぷりぷりでした。美味!!
今回ご紹介するのは『セイロンカリー』さんです。Instagramでフォローをさせていただいている方がオススメしてくれたお店です。いつも投稿を見ていると美味しそうで、次回大坂に行ったときには絶対に食べよう!と決めていました。なんとか時間を作り、夜に訪問することができました。18時くらいに訪問しました。予約はしていませんでしたが、カウンター席に空きがあり入店することができました。その他のテーブル席は全て埋まっていました。スタッフさんからメニューの説明をしていただき、決めたのは『アンブラ』です。そして目玉焼きをトッピング、ライスはパスマティライス、カレーはチキンに変更しました。後で聞いたのですが、フォローさせていただいている方からは「絶対にパスマティライスだから!」と言われましたwお皿には5種類くらいの副菜とチキンカレー、目玉焼きが綺麗に盛りつけられています。スタッフさんから「最初は好きな部分をお米に混ぜて食べていただき、最後らへんで全部混ぜるのがオススメですよ」と言われ、いろんな副菜を食べることに。まず驚きがパスマティライスの美味しさです。調べるとインディカ米の高級種がパスマティライスだそうです。インドで生産されている米全体の1%しか生産していないそうです。細長く、水分量は少ないですが、香りがめちゃすごいです。私はこの香りが好きでしたね。パスマティライス単品で食べれてしまう気さえします。副菜はどれも美味しく、特にブロッコリーのものが私は好きでした。そして中盤では全ての副菜、カレーを混ぜると・・・・もう最高です。これは絶品です!今まで食べてこなかったのが勿体ないですね。カレーはナンとかしかイメージがなかったですが、こういう食べ方は好きでした。またタイミングを見計らっていきたいです。
展開の見えぬ遊園地を駆け巡っているような、ひと皿のワンダーランド。一盛りとして同じ味が出ることがなく、食べ進める度に新たな遊具を見つけていくようである。あるときは舌先にトロピカルな果汁を感じ、またあるときはダークチョコレートのような余韻に衝撃を受ける。ここの遊具に、カカオの姿はないのである。混乱しつつも今何を食べたのか振り返る。すると鹿肉を煮込んだカレースープに含有されるナニカと、更に植物の繊維のようなナニカのスパイスのかけものを一緒に食べた時に起きた舌と鼻の感触が、僅かに「ダークチョコレート」と捉えてしまったのである。余りにも食材が生きとし生ける姿として使われた場合、脳の理解を超えた出会いを取り込んでしまう。いじらしくもそれが私はたまらなく楽しく精力となってしまうのだ。
日曜日 11:55 晴れ待ち無し◾️座席カウンター✖️5テーブル2人✖️1テーブル4人✖️5◾️オーダーバンブービリヤニ 1800円牛タン鹿・マトン・牛タンから選ぶ辛さオーダー:できないオーダーから提供までの時間:5分特筆すべき点見た目:バンブービリヤニは竹筒に入った状態でやってきて、目の前で皿にうつされて提供されるのがなんだか嬉しい。スパイス感:しっかりある。量:成人男性の昼食に十分足りる。この手のお店によくあるが結構多めで、小腹が空いた程度で臨むと結構しんどい。辛さ:ビリヤニ自体は辛くないが、付け合わせの唐辛子をチマチマ入れて食べると、なんだかんだで市販カレーの辛口相当の辛さになる。調整は可能なので、好きにコントロールできるだろう。美味しさ:結構美味しい◾️その他・心斎橋や本町から徒歩で行けなくもない。・決済は現金ほか、カード、PayPayなど可能・日本人のスタッフもいらっしゃる・メニューが豊富。
一口食べると香辛料が広がって、口の中が異国になります。この味はクセになるので何度も足を運びたくなるのが分かります。一つ一つは何を食べてるのか分からない感じなのですが、とにかく一つ一つが美味しいです。全部混ざっても美味しいです。バナナの葉に包まれてくるのもいいですね。カレーはマトンとチキンがありましたが、チキンを選びました。ラッシーも飲みましたが、サラサラではなく少しトロみがあってお料理とあいます。また色々食べてみたいお店です。
『セイロンカリー』大阪府大阪市中央区南船場1-13-4 フロントラインビル 1FOsaka Metro長堀橋駅2-B出口から徒歩約4分♦予約可(ランチ予約不可)■定休日⇒無し(臨時休業あり)11:00 - 15:00 L.O. 14:3018:00 - 22:00 L.O. 21:30カレー百名店 2018.2019.2020選出!アジア•エスニックWEST百名店 2022.2023.2024選出!現地そのままのお味を大切に、本場スリランカシェフが腕を振っています。[注文内容]※税込価格★あいがけカリー ×① 900円★バスマティライスに変更 + 200円★アンブラ バスマティライス ×① 1500円お支払いはPayPayで。 ◆お会計 2600円《あいがけカリー》鶏キーマカリーと野菜のカリーにバスマティライス少し辛みのある鶏キーマにパクチーが乗っています。見た目と違い、サラッとしていてあっさり。野菜のカリーはかぼちゃ、にんじん等の野菜を煮たとろみのあるタイプ。ココナツ風味のマイルドな味でした。《アンブラ》代表的なスリランカの家庭料理です。お好みで副菜と少しずつ混ぜ合わせて食べます。カリーは鶏キーマカリーにしました。レンズ豆の煮込みや副菜なども美味しかったです。また来ます!ご馳走さまでした\(^o^)/
| 名前 |
セイロンカリー |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
06-6125-5434 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 11:00~15:00,18:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
〒542-0081 大阪府大阪市中央区南船場1丁目13−4 フロントラインビル |
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土曜日の13時30分頃お伺いさせていただきましたが、待ちはなく比較的空いていました。クレジットカード、paypay使えたのはありがたい。週末限定のバナナの葉で包んだカレー、スペシャルアンブラを注文しました。カレーは黒鯛カレーを選択。マトンやチキン、マグロなど1種類カレーが選べます。様々な食べ慣れていない食材達でしたが、どれも癖がなく混ぜるたびに味が変わったり野菜とスパイスということもあり罪悪感もなくペロリといただけました。すごく美味しかったです。一言でカレーと言っても様々な種類があるなと改めて実感させられました。1人席もあるので1人でも来やすい雰囲気です。このお店が気になっている方はYouTubeで「印度カリー子 大阪」で検索してみてください。short動画で真っ先にこのお店の厨房でカレーを作っているところと説明が簡潔にまとめられていてこの動画をみたら食べてみたくなります。