北大阪警察病院隣の静寂。
青松塚古墳の特徴
ほうせんか病院の裏にひっそりと佇む歴史的なスポットです。
青松寮の傍に位置する独特な立地が魅力です。
北大阪警察病院の敷地内にある史跡で静かな時間が過ごせます。
静かで良い。
北大阪警察病院の敷地内にあり、病院の青松寮という病舎の傍にあることから、名付けられました。径20m程の円墳で、横穴式石室があります。この古墳の築造時期は、6世紀頃と考えられています。 墳丘からは、円筒・家型・人物等の埴輪が出土したといわれています。石室の規模は、長さ3.3m・幅2m・高さ2.4mで、鏡・玉・銀製品・銅製品・鉄製品・や須恵器・土師器など多種豊富な副葬品が出土したといわれていますが、それらは現在どこに保管されているかわかっていません。
| 名前 |
青松塚古墳 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
ほうせんか病院の裏(敷地内)にあります。病院内を抜けて行くような案内がありますが、紫金山古墳に行く途中で草むらに入るところの脇を病院敷地内へ行く方へ進み、道なりに行くと奥にあります(病院内からも抜けられるはずです)。石室がきっちり残って見応えあります。