美しい朱色の三重塔、須磨寺へ!
三重塔の特徴
須磨寺の朱色の三重塔は美しく目を引く存在です。
昭和59年に再建された三重塔をぜひご覧ください。
四国八十八所巡りができる独特の参拝体験が魅力です。
須磨寺の三重塔は弘法大師1150年忌、平敦盛800年忌・須磨寺開創1100年を記念して昭和59年(1984)に再建されたそうです。
やっぱり塔は目に付くし、美しいと惹かれてしまう。朱が鮮やか。
須磨寺三重搭、四国八十八ヵ所巡りができる所。
四国八十八カ所がこんな所でお詣り出来てしまうようです。
一体一体参拝しましょう。塔がとても綺麗です。
■須磨寺三重塔須磨寺にある三重塔。昭和59年(1984)再建。平成26年(2014)朱色に塗り替え。●塔内の敷地は塀で周囲を囲っている。塀の内側に多数の石仏尊が並び配されている。四国八十八カ所お砂踏み霊場があり、各札所の砂をガラス越しに踏んでお詣りが出来る。四国八十八カ所此処の足元の床にある小さな長四角いガラス蓋は曇り加減でほぼ中の砂は見えない。朱色の塔に青い瓦は紅葉に一段と映える。
新しく再建された三重塔、朱色が映えます。
昭和59年に再建された三重塔。私が参拝した後に朱色に塗り替えたらしい。以前の搭の方が趣きがあって好みです。
とてもきれいな三重塔です奥の方にあるので仁王門からだと遠いですが須磨寺によられたらぜひ見られるのが良いと思います。
| 名前 |
三重塔 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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あれ?綱敷さんでもおんなじの見た様な??笑。