名古屋東照宮で得られる御朱印のご縁。
名古屋東照宮の特徴
徳川家康を祀る名古屋東照宮は貴重な御朱印がいただける神社です。
昭和28年に移築された社殿は、落ち着いた雰囲気を醸し出しています。
名古屋城近く、那古野神社と隣接し、歴史的魅力があふれる場所です。
御朱印が頂ける神社。直書きして頂ける。御朱印は拝殿向かって左側の社務所にて。見開きの御朱印で境内末社の福神社のものも直書きして頂ける。他にもカラフル御朱印が多数。当社ホームページに掲載されています。名古屋城すぐ近くに鎮座。境内は木々に囲まれており清々しく静かに参拝出来ました。
護国神社を参拝した後は必ず参拝します良く頑張ったな〜 徳川家まー色々あったけど大したもんだ👍
徳川家康を奉るお社。拝殿は古式ゆかしい佇まいだけど、お守りなどのアイテムがカラフル。
徳川ツアーの一環で訪問。御朱印と土鈴をいただきました。都会の真ん中にあります、お隣にも神社があり結婚式も行われてました。近隣にはコインパーキングもあります、トイレは園内にはなく道路端に公衆トイレが有ります。
社務所にて御朱印2社分頂けます。丁寧に対応下さり安心します。絵馬三種類がオリジナルで、一富士二鷹三なすびの土鈴は名古屋東照宮でしか手に入りません。
木々が茂り、静かな場所に祀られています。御祭神:徳川家康公(東照大権現)前日祭:四月十六日(舞楽奉納神事)御祭日:四月十七日創 建:元和五年九月十七日御利益:出世開運、開運厄除、学業成就、健康長寿尾張東照宮は名古屋開府の祖神にして名古屋城の初代城主、家康公の第九子義直公により家康公御逝去の三年後、元和五年(1619)九月に城郭内三の丸に創建されました。建物は日光に準じ権現造の本殿等国宝に指定されていましたが、戦災を被り鳥有に帰す。現在の本殿は慶安四年(1651)建立された義直公の正宝高原院殿(春姫)の霊廟を昭和二十八年十月尾張徳川家菩提寺の建中寺より移築し社殿となりました。御朱印あります。(2024/7)
久方ぶりに参拝しました。御朱印多種いただきました。ありがとうございました。福神社は御利益があります。
尾張徳川家が創建した徳川家康を祀る神社。那古野神社の隣にあります。元は名古屋城の三の丸に極彩色の立派な社殿があったそうです。明治時代に現在の地に移転されています。現在の本殿は、戦争で焼失したため約400年前の建物が移築されたものです。
成人式8日の15時過ぎにお詣り訪問。まさかのお詣り後…日刊スポーツ賞 シンザン記念にて三連複が当たりました。名古屋東照宮のご祭神は、徳川家康公ということで、出世開運・勝負運が強いとのことで早速の利益ありがとうございます。末社・福神社のお詣りも忘れずに…大黒様と恵比寿様。 商売繁盛や金運などのお金にまつわるご利益と縁結びなどの人間関係にまつわるご利益もあるとのことです。
| 名前 |
名古屋東照宮 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
052-231-4010 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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令和7年1月4日参拝御朱印あり(名古屋東照宮、福神社)祭神:徳川家康公旧社格:県社。