ひっそり佇む神秘の神社。
白龍神社の特徴
昭和42年建立の新しい神社で、磐境がとても綺麗です。
国道158号線近く、九頭竜川の向かいに位置する静かな神社です。
鳥や蝶々たちに迎えられ、自然豊かな立地が魅力的です。
和泉からの帰りに御参りに寄リました。お祭りと差し合い神主さんの御祈祷を信仰深い区民の皆さんと頂く事ができました。ありがとうございました。
閑散とした山間、人気の殆ど感じない場所にある、地味な神社です。JR越美北線の駅に置かれた名所案内看板にも書かれていますが、由緒らしきものはほとんど明記がありません。なんでも白蛇伝説がこの地区にはあって、それをお祀りしている神社なのだとか。国道158号線を走ると、九頭竜川の対岸に白龍神社の看板を見ることができます。その脇にある細い橋を渡るとすぐに鳥居前に到着できます。車も十分に停められるスペースがあります。鳥居を潜ると一番奥に大岩の御神体。周辺には民家もなく、クマや野猿も出る場所なので訪れるときはご注意を。神社にまつわる話などを紹介した、案内看板があるといいのにね。晩秋の寒々とした時期に訪れましたが、真新しいお供え物が置かれていました。
今はもう使われていないと知ってましたが、気になって、ドライブ中にふらっと立ち寄りました。鳥居と祠、祠の後ろにご神体?のような岩がありました。道沿いからみると大きな看板がかかってはいるものの、いわれなどの説明も無いため、やっぱり何だか裏寂しいです。GWなのにまだ残雪してました。
熊出没注意割と近距離に熊を目撃(木登りしてた)したので要注意。
鳥、蝶々たちに歓迎された。
お社がだったのは昭和42年と比較新しい神社ですが、緑が深くで、磐境もとても綺麗な神社です。クマハギなのでしょうか?木の幹の皮が動物によって剥がされた形跡がありました。
本日2ヶ所目の白龍神社⁉️金沢の湯涌傍に白龍大権現と言うお社がありくるり一周の途中に川向こうに偶然発見❕参拝させて頂きました。細い橋を渡り鮎釣り愛好家を左に見ながら熊注意の看板にビビりながら鳥居をくぐると杉の幹の皮が⁉️めくり上げられてまさに❗熊🐻⁉️更に奥に進むと社殿は無く大きな岩が御神体でした。熊の影に怯えながら参拝して参りました。
ひっそりと人目につかず神秘です。
国道158号線からスノーシェッドの間に有る橋を渡った九頭竜川の向かいにある神社です。かつてはここから荒島岳へ登る登山道が有り、この神社のすぐ横に電話ボックスを利用した登山届提出小屋が有ったが、土砂崩れによる登山道の廃道化によってそれも撤去されたようです。鳥居の割に小ぶりな祠が2つと、奥に大きな2つの岩が有ってそこが御神体のようです。普段は無人の社務所が入口に有るが、6月第2週に例祭が行われるそうで、訪れた6月の第三週日曜には鳥居のしめ縄や御神体前のしめ縄が真新しかったです。
| 名前 |
白龍神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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訪問するのが難しい場所です。自動車必須です。