歴史ある青江鍛冶師の井戸へ!
青江の井戸の特徴
青江鍛冶師が使用していた井戸がある歴史的スポットです。
家から歩いて行ける、アクセス便利な立地が魅力です。
倉敷市祐安に位置する、興味深い史跡です。
青江鍛冶師が使用していた井戸。少し青みがかった不思議な水の色をしています完全に周囲の自然に溶け込んでいるため、目印の支柱がなかったら見逃してしまいそうですね…入口が多少分かりづらいかも😮地元民の墓所の脇から林道に入ります(墓所の入口に立て看板あり)林道に入って道なりに50mくらい進めば目的地になります。流れの殆ど無い水たまりのようなものなので、虫が大量に発生しています。十分に対策してから向かいましょう。
家から歩いて行ける、歴史ある場所。
全然井戸って感じじゃないです。後だいぶ森の中に入って行かないとありません。1人で行くには怖い場所です。
全然井戸って感じじゃないです。後だいぶ森の中に入って行かないとありません。1人で行くには怖い場所です。
| 名前 |
青江の井戸 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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青江派の鍛冶師が使用していた井戸だそうで、竹林に入り100メートル前後で見えてきます。井戸というよりは現在は大きめの水たまり、説明書きはなく、棒の立て札のみ。水は澄んでいますが、よく見ると靄がかかったように淡く濁っています。水底は透けて見えます。近くに山を切り立て壁のようにしてる空間がありますが、そこで作業されてたんでしょうか。MAPのアイコン地点下の右側に小さな点々がありますが、そこがお墓でその横を通ります。住宅街の中にあり、入り口に石碑地蔵と看板がありますが、西側からだと奥まって見えづらい。東側から入る方が目印を見つけやすいです。駐車場はないですが、踏切を渡ったそばにも棒上の看板があります。