大阪初の電信線、歴史散策。
大阪電信発祥の地(川口電信局跡)の特徴
手前に柵があり、何の石碑か分からない隠れた史跡です。
自転車で走ると歴史を学べる静かな場所が広がっています。
大阪に存在した外国人居留地の一端を感じることができます。
手前に柵があってぱっと見は何の石碑か分からない。もうちょっと管理体制を見直してほしい。
慶応3年(1867年)にこの地に開所した“川口運上所”という税関事務と外交事務を行う施設内に、明治3年(1870年)には「川口電信局」が開設され、日本初の電信線が神戸までの間に架設されたそうです。
手前に柵があってぱっと見は何の石碑か分からない。もうちょっと管理体制を見直してほしい。
居留地だからこその発祥の地が並んでおります。平日は中に入れませんので、行く場合は土日に行くことをお勧めします。
今だけかもしれませんが、柵があり近くによることが出来ません。
初代大阪港でもあります(^^)
大阪にも外国人居留地があったんです。
初代大阪港でもあります(^^)
あまり人が通らないところなので、知られてないかも。
| 名前 |
大阪電信発祥の地(川口電信局跡) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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