志古稲荷神社の磐座、神秘体験!
志古稲荷神社(志古磐座)の特徴
志古稲荷神社は石の重なりが特徴です。
小さな窟に祠を祀る神社です。
168トンネル手前の階段を進むとあります。
志古稲荷神社(しこいなりじんじゃ)磐座 石が重なり 組み石から小さな窟になっており 小さな祠を祀る 168 トンネル手前左手から階段を進む 和歌山県新宮市熊野川町日足志古。
神社の原始形態の一つである巨大な岩石を祭祀の対象とする磐座信仰の名残りを強く残す祠です。元々は祠はなく磐座をご神体としており、後世に稲荷神が勧請された際に祠が築かれたそうで、現在の正式名称は志古稲荷神社になります。南紀熊野ジオパークを構成するジオサイトでもあります。
| 名前 |
志古稲荷神社(志古磐座) |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP |
https://nankikumanogeo.jp/geosite/%E5%BF%97%E5%8F%A4%E3%81%AE%E7%A3%90%E5%BA%A7/ |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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場所が少し判りにくいです。トンネルの手前の農道を降りるのですが、168号線を走る車のスピードが速すぎて出入りのタイミングが掴みにくいです。