貞亨元年創立の清々しい神社。
夜見神社の特徴
境内は清々しく手入れが行き届いています。
新しくなったトイレが参拝の便宜を図ります。
鳥居正面は車が入れないため裏からの参拝を推奨しています。
名字が同じなので2日早朝に行きました!お守り買ったり、撮影もさせてもらいましたありがとうございました。
創立は貞亨元年(1684年)。農耕と家内安全を祈念するために産土神として余子より荒神宮を勧請したことに始まりその後、明治3年に夜見神社と改称し現在に至ります。主祭神は須佐之男命・蛭子神。住宅街の中にあり、参道が一般道も兼ねています。拝殿の彫刻が鯉の滝登りだったのが珍しく、印象的でした。車の場合は、一の鳥居側からだと軽自動車以外は車幅ギリギリで特に大型車は難易度が高いので、神社裏側(東側)の広い道路のお店などに買い物がてら、短時間駐車させていただく方が良いと思います。
十年以上ぶりに行ったらきれいになってました。井戸らしきところにCDがつら下げてありました。害鳥よけでしょうか?
綺麗な良い神社です。
最近トイレができたので、参拝しやすくなりました。
いつも境内が綺麗に手入れされていてる清々しい神社。
鳥居正面からは車は入らないので裏から参拝しましょう。そこそこ立派な神社ですがう宮司さんいらっしゃいませんので御朱印は頂けません。
手前に社務所あります。こじんまりとして良い神社でした。御朱印あり。
| 名前 |
夜見神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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私用で、参道ににある家庭を訪問しました。⛩️が入り口と本殿前にあり、御利益がありますようにと参拝して帰りました。