直島の美しい玄関口、高速艇で爽快な旅を!
宮浦港[高速船/旅客船乗り場]の特徴
小さい高速艇の乗り場は直島のメイン玄関です。
高速船の桟橋は、観光に便利なレンタル自転車が揃っています。
夏の日に後部座席で風を感じると、遊覧船の旅が特別なものになります。
直島の玄関口!直島は、BBCの「2025年に旅行したい場所25ヶ所」に日本国内で唯一選出されています。海外からの観光客もかなり多くて驚きました。アートと建築が見どころで、瀬戸内海の海と景色や、グルメを楽しめる、最高の場所でした!自転車を借りて、島をサイクリングするのもとっても気持ち良かった!安藤忠雄という建築家がデザインした美術館が多くありました。美術館巡りを、その中にある展示物を楽しむと同時に建築も楽しめるのがよかったです。安藤忠雄が建築した他の建築物も見に行ってみたいと思ったし、他の建築家についてももっと知りたいと、建築への興味が湧きました!直島がアートの島として開発されていった経緯もすごいと思います。
フェリーとは少し離れたところに有りますが、目に見える範囲です。豊島に向かう時などに使うのかな。
直島の西側にある港。例のカボチャとかのオブジェなど、様々なアートが目に飛び込んでくる。ガラス張りの建物の中には食堂やチケット売り場、お土産屋さんがある。高松港や豊島、岡山の宇野港など様々な航路があるので、早めにチケットを入手し、乗り場を確認しておくことをお勧めする。
高松から直島宮浦に渡り、そこから宇野経由で時間帯合えば高速船(アートバード)に乗って宇野港に帰りますね。
夏場は、外の客室がオススメです。結構なスピードで走るので風が気持ちいいですし、非日常って感じがして最高です。フェリーでのんびり帰るのも良いですが、1220円でそんなに高くないので、こっちを選択する方をオススメします。
小さい高速艇の乗り場がこちらです。チケット売り場からだと、ちょっと回り道をしないと行けないので面倒かも。犬島に行くためにはこっちの桟橋から乗ります。しかし片道1800円はちょっと痛いなあ。
直島のメイン玄関になります。近くにレンタサイクルショップやフェリーの待合室にお土産屋もあります。
レンタル自転車や徒歩での観光ならこちらの方が良いですよ。
小型高速船の乗り場きれいな建物のフェリー乗り場から少し離れた場所にあるが、ここには待合室などないため時間ちょうどに来る方が良い乗船券を持たずに直接来た人はフェリー乗り場まで買いに行かされるので要注意。
| 名前 |
宮浦港[高速船/旅客船乗り場] |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP | |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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フェリーだと60分700円くらい高速船だと30分1600円くらい。両方とも体験すると良いです。高速船は安全🦺のためライフジャケットした方が良さそうな乗り心地でしたし、感じがしました。なかなかのスピードの中身体がラフだし、注意事項も無いのですがそこが、とても沖縄っぽくて投げ出されたら乗客が騒ぐよね、と。瀬戸内の島々、舟や船、漁村景色はとても面白かったです。