高松道のおいしい牛丼。
すき家 津田の松原SA下り店の特徴
高速道路の便利な位置にあるすき家、アクセス良好です。
夫婦でカレーを楽しむことができ、落ち着いた雰囲気です。
朝食定食や高菜明太マヨ牛丼が人気で、朝7時から営業中です。
関西本面からの帰香時には必ずここでおうどんをいただきます。これは儀式でしょうか、フェリーで高松に帰る人も船内でうどんを食べるのは讃岐国に入国する際の通過儀礼なのでしょうね。食べずにはおれません。最高の一杯。
うどんはとてもさっぱりしていてこしがあり美味しかったです。ネギ入れ放題でした。ちくわの磯辺揚げは少し気持ち硬かったかなと。ただ空いていたので提供時間は早かったです。
すももソフト頂きました。ほんのり甘味と酸味があり美味しかったです♪
【瀬戸内の潮風と、ほっとする味】すき家 津田の松原SA(下り)店でいただく、満腹・満足の牛丼ランチ香川県へ向かう道中、気持ちの良い晴天に恵まれたこの日。四国の海と山に囲まれた風光明媚な道のりのなかで立ち寄ったのが、**津田の松原サービスエリア(下り線)**です。香川県さぬき市に位置し、高松自動車道の中間地点あたりにある津田の松原SAは、まさに絶好の休憩ポイント。古くから「白砂青松(はくしゃせいしょう)」と謳われた景勝地「津田の松原」のすぐそばにあり、瀬戸内の穏やかな風景を眺められる贅沢なサービスエリアです。■ 牛丼の名店「すき家」で、ほっと落ち着く一杯ドライブの途中、ふとお腹が空いてフードコートを覗いてみると、赤と白の看板が目を引く「すき家 津田の松原SA下り店」が。旅行中は地元のものを楽しむのもいいですが、慣れ親しんだ味が恋しくなることもあります。まさにそんなタイミングだったこともあり、迷うことなく定番の牛丼 並盛を注文しました。呼び出しベルが鳴り、トレーを受け取って席へ。ふたを開けた瞬間、湯気とともに甘辛いタレの香りが立ちのぼります。しっとり柔らかく煮込まれた牛肉と玉ねぎがご飯の上にたっぷり。やっぱり、すき家の牛丼は安心感がありますね。ひとくち、またひとくちと食べ進めるごとに、旅の疲れもどこかへ消えていくよう。甘辛いタレが染み込んだご飯がまた美味しくて、箸が止まりません。紅しょうがを少し添えて味に変化をつけたり、七味をぱらっと振ってピリッと締めたりと、手軽ながら食べ飽きない一杯です。■ 津田の松原SA(下り)の魅力このサービスエリア、じつは「景色の良さ」にも定評があります。外のテラス席に出れば、瀬戸内海を望む穏やかな眺めと、潮風にそよぐ松の木々。腹ごしらえをしたあと、ちょっとした散策を楽しむにもぴったりです。■ 基本情報店舗名:すき家 津田の松原SA下り店住所:〒769-2402 香川県さぬき市津田町鶴羽935-5アクセス:高松自動車道・津田の松原サービスエリア(下り線)内営業時間:24時間営業(※季節により変更の可能性あり)その他設備:駐車場/EV充電器/土産物店/観光案内/テラス席あり旅先での「ちょっとした一杯」が、思いがけず心と体を癒してくれることがあります。すき家の牛丼は、全国どこでも変わらぬ味で迎えてくれるけれど、こうして瀬戸内の景色と一緒に味わうと、不思議と特別なごちそうに感じるから不思議です。
高速道路ですき家があるのはありがたいです。安定の美味しさです。
四国でも やっぱり すき家。
玉子を机で割ってしまったのですが、すぐに拭いてくれて新しいのを持ってきてくれました。ありがとうございました!素晴らしい気遣いでした。また、寄らせていただきます。
R6.10/3牛まぜのっけ定食(ごはん大)¥430、まぐろたたき丼(ごはん大)¥630を注文。見た目は丁寧で綺麗でしたが、量が少なかったです。味は美味しいので また寄らせて貰います。すき家のサバや鮭は、柔らかいので子供も食べやすくお気に入りです。※出入り口のモニターで注文し、出てきた紙をカウンターに持って行くと会計をしてくれます。料理が出来たら 呼んでくれるので、テーブル確保したりして待ちます。料理が出来たら、セルフサービスで お冷・お茶・お箸・スプーン・紅しょうが・七味・醤油・ドレッシング等を必要な分だけ貰えます。
高速のサービスエリア内にある施設であるおいしかったです値段わ…思う事わひとそれぞれだと僕わ思う。
| 名前 |
すき家 津田の松原SA下り店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0120-498-007 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 7:00~0:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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お土産物が充実していました。