新鮮な魚貝類とキジハタ釣り。
大浦漁港の特徴
キレイな漁港で穏やかな雰囲気が漂っています。
グレ・チヌフカセ釣りに最適な場所です。
新鮮な魚貝類が味わえるお店が周辺にあります。
キレイな漁港ですね。海の駅もあり、新鮮な魚介類の購入や食事もできます。
JF北灘 さかな市の隣にある小さな漁港お昼どきで漁港には人がおらずカモメがひなたぼっこして喉かな風景でした🦤
夜は魚の活性が高く、キジハタが釣れた。
道の駅ぽい車が多いんで警備員に従ってくださいねおさかなを扱う お店があってお客様大勢です。
ロケーションが素晴らしい。釣りに持ってこい。
路駐だらけ。
グレ・チヌフカセ釣りにおすすめ。
隣の、さかな市とは関係無いのでしょうか?駐車体制に協力して頂けると 有り難いですが…
新鮮な魚貝類が食べられます。隣に海の駅が有ります。
| 名前 |
大浦漁港 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
|
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この漁港も鳴門に赴任して同僚と来た場所です。最初は湾内の2ヶ所中、小さい方の灯台の足元のテトラポットでした。波打ち際まで降りて、釣り方は矢張りルア-で真向かいの堤防との間でアジやカサゴです。初めての場所に係わらず、目的のアジやカサゴの十数匹の釣果でした。当時はヘルニア等の症状もなく、難なくテトラポットも歩いていたのですが、釣りを終えて帰る際、丁度その日は、灯台のソ-ラ-の具合が悪かったのか点灯しておらず、周りは暗く、テトラポットから堤防に飛び移るタイミングが悪く、バランスを崩して足を踏み外してしまい、ヤバイと咄嗟に目の前のテトラポットにしがみ付きました。お蔭で、何処も擦りむく事なく済みましたが、堤防から良く見ると、何とそこは約2m近い洞穴状態でした。冷や汗が出ましたネ。万が一、そのまま落ちたら、多分、擦り傷どころか、大怪我をしている所でした。後日、地元の方の言われる事を聞いて、益々、震える思いでした。数年前、矢張り穴に落ちて救急車で運ばれた方がいたそうです。その日を境に、向かいの足場の良い堤防から釣りを始めたのは云うまでもありません。そこは堤防間際を探っていると、本当に良く吊れる場所でした。中でも、今まで釣ったカサゴで一番の大物が吊れたのです。測ってみると、ナント29㎝なんです。その後も足繁く通い、ボウズは殆どありませんでした。高島から市内に転居して、足は遠のきましたが、矢張りあの大物の引きが忘れられず、ソワソワしている毎日です。因みに、この漁港では10月末よりアジのサビキ釣りが盛んです。小さい方の灯台の湾内で、数人のオバチャン方が、車のライトを頼りにワイワイと賑やかに釣っていたのが印象的でしたね。